「新潟県」のニュース
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安倍政権の危機に、阿比留瑠比、長谷川幸洋、百田尚樹ら応援団が断末魔!「全部マスコミのせいだ」のトンデモ主張に失笑
国民から殺到する批判の声にこれまでの傲慢な態度を一変。謝罪の言葉を口にし、内閣改造では反安倍の代表的存在である野田聖子を閣僚入りさせた安倍首相。しかし、親玉の表向きソフト路線への転換の一方で、むしろさ...
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解ければ「花火鑑賞士」!? 認定試験のツウすぎる花火の問題
「花火鑑賞士の資格を持っていても、権威や特典があるわけではありません。だから『そんな資格、意味がない』なんていう人もいますが、花火大会の面白さや素晴らしさを正しく伝える伝道師となり、さらに、楽しく鑑賞...
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自民党のポスター「政治って意外とHIPHOP」にKダブシャインらラッパーが激怒! 自民党にヒップホップを名乗る資格はない
現在、自民党が世に出したポスターが一部で物議を醸している。それは、自民党新潟県支部連合会青年局による、「LDP新潟政治学校」2期生募集のポスター。この「LDP新潟政治学校」は、議員や識者などを講師に迎...
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新潟県柏崎市は「女子セット」、ふるさと納税“返礼品”人気の秘密
加熱する各自治体間の返礼品合戦に、総務省が「待った!」をかけたのも記憶に新しいふるさと納税。その一方で、ふるさと納税を“町おこし”の絶好の機会と捉え、熱い思いで取り組む&ldq...
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お弁当で知る県民性 おかず最多は島根県、“弁当嫌い”は…
「私の故郷・島根県のお弁当が“おかずの品数日本一”ですか!母が作るお弁当も、7品くらい入っていましたし、これくらいが当たり前と思っていました(笑)」こう話すのは、島根県出身で料...
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『そこまで言って委員会』に出れば講演で稼げる! 辛坊治郎が漏らした安倍応援団・保守文化人の醜悪ビジネス
保守系タレントや御用ジャーナリストが一同に会すネトウヨ御用達番組『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)で、なかなか興味深い光景があった。「ニッポンに報道の自由はあるのか」と題した4月2日の放送のな...
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「原発再稼働は認めない」と断言した新潟県知事に、東電・原子力ムラのネガティブキャンペーンが激化!
東京電力の数土文夫会長と廣瀬直己社長らが5日、新潟県庁で米山隆一知事と初めて面談をした。冒頭で数土会長は知事選当選祝いから切り出し、「一番重要視すべきステークホルダーは何と言っても地元の方々」と"新潟...
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消えていく昭和デパート、それぞれの再生へのアイデア
昭和の時代には、街の繁栄の象徴でもあったデパート。それがいま、地方都市を中心に次々と消えつつある。そんななか、街のシンボルだった跡地を再生し、残す方法を模索する人は少なくない。そんな人々の奮闘を追った...
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東京都水道水のセシウム汚染…福島原発事故から5年後のナゼ
’11年の福島原発事故を受けて、原子力の安全確保のために環境省に新たに設置された原子力規制委員会。そのホームページ(HP)に「上水(蛇口水)モニタリング」というデータが公開されていることをご存じだろう...
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安倍政権支持を訴える学生団体の正体は「統一教会」だった! 参院選で跋扈する宗教極右のダミー団体、日本会議も...
中盤戦に差し掛かった参院選の選挙運動だが、気になるのは、安倍自民党の選挙運動を支える極右・宗教団体の動きだ。たとえば、改憲や歴史修正主義など安倍政権のタカ派路線を熱烈に支持する日本最大の右派団体「日本...
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安倍首相が被災者より真っ先に「わが軍」自衛隊を激励! 小泉首相の中越地震視察でもなかった露骨行動に唖然
昨日4月23日、安倍首相が熊本大地震後初めて現地を視察訪問し、復旧事業への国の補助率が上がる激甚災害指定について、週明けの閣議決定を表明した。被災地の蒲島郁夫熊本県知事が15日には早期の激甚災害指定を...
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新幹線自殺は他人事じゃない! 年収400万円世帯も将来は生活苦にあえぐ"下流老人"に
大きなニュースになった新幹線での焼身自殺。自殺したのは71歳の一人暮らしの老人で、「年金が少なく生活できない」ともらしていたという。公共交通機関を死に場所に選び、何の関係もない人を巻き添えにしたその行...
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道徳教科化決定記念!安倍政権が指導書にのせた曽野綾子のトンデモ発言集
先日の中教審の答申で、道徳の「特別教科」化が事実上決定した。現在「教科外活動」である道徳が格上げされて成績評価対象となり、検定教科書も導入されるという。いよいよ安倍首相の宿願である愛国教育、いや、国民...
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ブラック企業大賞「ヤマダ電機」問題がマスコミで報道されない理由
9月に発表された「ブラック企業大賞2014」。長時間労働やパワハラなどで悪質だとされる企業を選出する「ブラック企業大賞」を今年受賞したのは、家電量販店業界の最大手・ヤマダ電機だった。ヤマダ電機といえば...
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ヤマダ電機、社員過労死裁判で遺族に真っ向反論、長時間労働を完全否定「労災認定は誤認」
ヤマダ電機本社のロゴ。群馬県高崎市の本社エントランスで家電量販トップ、ヤマダ電機の新任フロア長だったAさん(仮名、当時23歳)が2007年9月、昇進から約1カ月後に過労自殺した問題をめぐり昨年末、損害...