「千葉県」のニュース
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車メーカーが“踏み間違えしやすい”危険な構造を放置する理由…近すぎるアクセルとブレーキ
多数の犠牲者を出した東京・池袋、福岡市、神戸市の事故など、アクセルとブレーキペダルの踏み間違えと思われる大事故がゴールデンウィーク前後から相次いだ。昨年も千葉県で74歳の女性が運転する乗用車が誤操作で...
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戦艦「陸奥」はなぜ爆沈した? 旧海軍のアイドル艦 隠された事故とその背景、残る謎
「世界のビッグ7」の1隻に数えられた戦艦「陸奥」は、同「長門」と共に、旧海軍の象徴でした。ところがその最期は、瀬戸内海に停泊中、爆発事故を起こし沈没するというもの。1943年6月8日、その日「陸奥」に...
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潜水艦救難艦「ちよだ」 千葉県沖で沈没した貨物船の行方不明者救助へ 海上自衛隊
災害派遣要請による出動です。2019年5月26日(日)未明に千葉県銚子市犬吠埼沖にて発生した貨物船同士の衝突事故について、海上自衛隊は27日(月)、行方不明者の救助活動に潜水艦救難艦「ちよだ」を派遣し...
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千葉・松戸を歩くのはなんとも楽しい…一大遊郭として繁栄した100年前の名残と歴史
松戸は水戸街道の宿場町、江戸川の水運の拠点、あるいは江戸から千葉方面に川を渡ってくる船着き場として古くから栄えた。そうなると当然遊廓も栄える。ただし歴史史料上は江戸以前の遊廓の記録はなく、大正時代にな...
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千葉県・柏市、アポ電詐欺に劇的効果…“柏モデル”、全国に普及の兆し
アポ電(振り込め詐欺)は新たな手口が次々に考えられ、被害は後を絶たない。そんななか、千葉県柏市が市区町村行政では全国で初となる「柏市振り込め詐欺等被害防止等条例」を平成28年4月に施行、今年4月で4年...
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医師不足が深刻になる都道府県マップ…5年後、全国で2万人も不足に
少子高齢化、人口減が進むなか、将来的な医師不足が大きな問題になっている。厚生労働省がこのほど、将来の地域の医師数を新たに試算した結果をまとめて公表した。医師の偏在を解消する目標年である2036年で見た...
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東京23区、地盤の固い&弱いエリア・ランキング…ワーストはタワマン乱立の江東区
今、「地盤」への関心が高まりつつある。昨年9月に発生した北海道胆振東部地震では札幌市の一部で液状化現象による地盤沈下が発生したが、過去の大地震でも同様の事態が起きている。地震大国に住んでいる以上、特に...
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高速バスの新潮流? 都心スルーで「川越~藤沢線」開設の狙い 圏央道の活用広がる
東武バスと神奈川中央交通が、川越と藤沢を圏央道経由で直結する高速バスの運行を始めます。都心のターミナルや、高速バスの行き先として一般的な観光地を経由せずに「衛星都市」どうしを結ぶ路線、どのような需要が...
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フィフィの蓮舫デマに丸乗りした新聞の責任! 福島瑞穂、辻元清美にも…“物言う女性”へのデマ攻撃を生む安倍忖度と女性蔑視
タレントのフィフィが17日、立憲民主党・蓮舫参院議員に対して、こんなツイートをしたことが波紋を広げている。〈私は問いたい、なぜ平成16年の警察の積極的介入を盛り込んだ児童虐待防止法改正に反対した蓮舫議...
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心愛ちゃんを死に追い込んだ「父・勇一郎容疑者の仮面の裏」
心愛ちゃんを死に追い込んだ「父・勇一郎容疑者の仮面の裏」。1月24日、父親の栗原勇一郎容疑者(41)による虐待で命を奪われた千葉県野田市の小学4年生の心愛ちゃん(10)。発見されたとき、体には複数のアザがあり、胃にほとんど内容物がなかったという。2月4日には...
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野田市小4虐待死は他人事ではない…自分の子を殲滅の対象にする人間の本能と家庭環境
千葉県野田市の小4女児虐待致死事件は、本当に痛ましい事件でした。父親に暴行されるだけでなく、真夜中に立たされ、真冬に冷水を浴びせられ、最期は父親に激しい暴行を受けて亡くなったそうです。誰にも助けられる...
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千葉小4虐待死・教育評論家「あのアンケートを渡すなんて」
十分な食事や睡眠を与えられず、父の命令で立たされ続けた。そして冷たいシャワーを浴びせられて――。彼女の悲鳴に誰かが真剣に応えていれば、最悪の事態は避けられたはずだった。 1月24日、父親の栗...
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千葉小4虐待死「あの笑顔の女の子が虐待されていたなんて…」
1月24日、父親の栗原勇一郎容疑者(41)による虐待で命を奪われた千葉県野田市の小学4年生の心愛ちゃん(10)。発見されたとき、体には複数のアザがあり、胃にほとんど内容物がなかったという。2月4日には...
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原発事故から8年…数値が物語る日本「放射能」汚染の実態
「福島第一原発事故のあと、国が詳細な土壌汚染調査をするだろうと思っていたんですが……。国がやらないなら、自分たちで測るしかない。そう思って土壌の測定を始めたんです。その結果を一冊にまとめたのが、この本...
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日本の「ごみ処理」が“売られて”いる…“長期包括契約”による民営化がはらむ危険性
国際ジャーナリストの堤未香さんが昨年10月に上梓された『日本が売られる』(幻冬舎新書)を読んだ際、筆者の地元の「ごみ処理」を行う柳泉園組合(東京都)の長期包括運営委託契約は、同書「日本が根こそぎ奪われ...
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野田市・女児虐待死を招いた市教育委員会、“凡人”が“最悪の結果”を招く恐ろしさ
千葉県野田市で今年1月、小学4年の栗原心愛(みあ)さんが死亡し、父親の勇一郎容疑者が傷害容疑で逮捕された事件で、同市の教育委員会は、心愛さんが虐待被害を訴えていたアンケートのコピーを父親に渡したという...
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空母「鳳翔」の一部始終 旧日本海軍空母の祖はなぜ「保母さん」と評された?
世界が「航空母艦」を発明したころ、日本もまた初の空母「鳳翔」を建造しました。その後に続くすべての日本空母の祖は、一方で、太平洋戦争後に生き残ったわずかな空母の1隻でもあります。世界初の「新造空母」海上...
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千葉・柏市、振り込め詐欺が全国平均の2倍…市の画期的対策で劇的効果、市民に責務
振り込め詐欺は新たな手口が次々に考えられ、被害はあとを絶たない。そんななか、千葉県柏市が市区町村行政では全国で初となる「柏市振り込め詐欺等被害防止等条例」(以下、同条例)を平成28年4月に施行、昨年4...
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北海道・富良野、インバウンド宿泊延数が23倍に激増した理由
2018年のインバウンド(訪日外国人旅行者)数が12月18日時点で、ついに3000万人に到達した。過去最多は17年の2869万人だった。政府の「ビジット・ジャパン・キャンペーン」がスタートした03年の...
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関東の「高速バスが便利な地域」5選 東京都心への足、鉄道ではやや不便な地域に発達
関東では、東京都心部へ出るのに「鉄道ではやや不便」という地域で、東京直通の高速バスが観光や通勤の足を担っているケースが存在。そのような「高速バスが便利」な都市・地域を5つ紹介します。関東で本数最大「東...
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早野龍五・被曝論文の重大誤りに糸井重里は? 福島原発後に“放射能汚染たいしたことない”論を振りまいた責任
福島第一原発事故について「安全」神話を振りまいてきた東大名誉教授の論文に、とんでもない問題が発覚した。早野龍五・東京大学名誉教授らが、原発事故後の福島県伊達市の住民の被曝線量を分析した論文について、市...
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安倍政権の種子法廃止で、日本の「種子」が外資に乗っ取られる…価格50倍に高騰
元農林水産大臣で弁護士の山田正彦氏が12月5日、自由報道協会で「種子法廃止の問題点」と題する記者会見を開いた。戦後の日本の食と農を支えてきた主要農作物種子法の廃止法案が成立し、2018年3月31日で同...
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安倍政権がひた隠しにする外国人労働者の悲惨な実態! 低賃金で突然死、暴行、性被害も…こんな奴隷政策許していいのか
安倍首相が臨時国会での成立を目論んでいる出入国管理法改正案(入管法)が、本日午後から衆院法務委員会で審議入りする。政府はいまごろになってようやく法改正によって初年度最大約4万8000人、5年間で最大3...
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安倍首相が“ダーティお友達”人事断行! 口利き賄賂の甘利明を党三役で復権させ、改憲の牽引役に抜擢の動き
安倍首相が3選を決めた自民党総裁選が終わり、早くも内閣改造に注目が集まっている。報道によれば、安倍首相の右腕である菅義偉官房長官や麻生太郎副総理兼財務相、河野太郎外相、茂木敏充経済再生担当相、加藤勝...
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羽生結弦 燃え尽き症候群回避へ!極秘渡航で決めた新方針とは
5月25日13時、千葉県の幕張メッセ前にワンボックスカー車が止まった。出てきたのは、羽生結弦(23)。『FantasyonIce』に出演するため、開演5時間前に会場入りしたのだ。待っていたスタッフへ丁...
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カヌー薬物事件 鈴木康大選手を暴走させた“家族の重圧”
《私に実力が無いにも関わらず、努力することを怠り、アスリートとして、また社会人としてあるまじき行為をした事について深く反省し……》1月9日付で書かれた鈴木康大選手(32)の謝罪文書には、悔恨の情がにじ...
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雅子さま「自分の口で語りたい」皇后への大きな決断
12月5日には、皇太子さまと雅子さまは「障害者週間」の障害者支援功労者への表彰式に出席された。かつては苦手とされてきた式典へのご出席にも、雅子さまは、終始落ち着いたご様子で笑顔をお見せになっていた。募...
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清宮幸太郎が出した意外な交渉条件「大谷先輩のバット欲しい」
11月8日、北海道日本ハムファイターズにドラフト一位指名された清宮幸太郎(18)が、千葉県の鎌ヶ谷スタジアムで憧れの大谷翔平選手(23)と対面を果たした。実はこのイベント、清宮たっての希望で実現したも...
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未来をノートに託して…白血病で逝った20歳女性の壮絶闘病
1冊の赤い表紙のノートがある。イタリアの人気文具メーカー「モレスキン」の手帳を思わせるゴムバンド付きのオシャレなノートだ。開くと、読みやすく、やわらかな文字が箇条書きに並んでいた。・横浜に行くこと。・...
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「沢山の幸せと愛情をありがとう」20歳で逝去した女性がノートに遺した言葉
旅行に行く。映画を見る。家族そろってご飯を食べる。20歳で逝った女性が生前に望んだ、ほんのささやかな日常の出来事は、真に「かけがえのない」ものだった。かなえられた願い、かなわなかった希望、そのすべてが...