「国土交通省」のニュース
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「ラグビーナンバー」終了へ 予約受付11月まで 「軽の白地」は五輪ナンバーのみに
一部の「希望ナンバー」は、締め切りがさらに早まります。ラグビーワールドカップ特別仕様ナンバープレート。上が図柄あり、下が図柄なしのもの(画像:国土交通省)。2017年4月から期間限定で交付されていた自...
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飛行機「バードストライク」の実態 毎日のように発生も、ほぼ問題なく目的地へ到着
しばしば報じられる「バードストライク」のトラブル。実は、日本では毎日のように発生しており、たいていは問題なく運航を継続しています。エンジンはニワトリを打ち込むテストも実施。これが発生しやすい空港、時期...
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新「ご当地ナンバー」17地域のプレートデザイン決定 鉄道モチーフのナンバーも
小湊鐵道が自動車ナンバープレートに!市原ナンバーのデザイン。小湊鐵道の「里山トロッコ列車」がモチーフ(画像:国土交通省)。国土交通省は2019年10月18日(金)、自動車ナンバープレートで新たな地域名...
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冠水道路、あなどってはいけない! 大雨時は要注意、水深5cm程度でも危険
大雨により道路が冠水する事態が多発しています。水深にしてわずか5cm程度の冠水でも要注意。特にアンダーパスは、通行止めにはなっていなくても、迂回を検討したほうがよいようです。通行止め処置、追い付かず台...
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羽田・成田便で遅延、道路も大規模交通規制 即位の礼で外国要人来日
国交省は「時間に余裕を持って空港へ」と呼び掛けています。羽田空港を発着する旅客機(2016年3月、恵知仁撮影)。国土交通省航空局は2019年10月10日(木)、多くの外国要人の来日に伴い、19日(土)...
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どう維持する地域交通 社会変化で需要増、運転手は不足 みちのりHDらセミナー開催
人口減少や高齢化を背景に、地域交通の存在感が高まるなか、運転手不足などでその需要に対応できない状況が生じています。今後のあり方を議論すべく、国や自治体、交通事業者によるセミナーが開催されました。事業者...
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空港のクルマは将来、無人になる? ANA、コンテナ運ぶトラクターで自動走行を実験
ANAと豊田自動織機が、佐賀空港で実施中のトーイングトラクター自動走行実験を公開。飛行機の間近、ほかの車両が往来する実稼働エリアで行われている、実際の状況を想定した実験です。佐賀空港が選ばれたのにも、...
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税金94億円投入、和歌山市ツタヤ図書館誘致メンバーに国交省関係者がずらり…必要性を無視
2014年3月4日に開催された和歌山市議会定例会で、一般質問に立った戸田正人市議は教育長に、「CCC株式会社に、実際にアプローチされてみてはいかがでしょうか?」と言い放った。前年、佐賀県武雄市にオープ...
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ツタヤ図書館含む再開発に税金94億円…コンサル会社が和歌山市と南海電鉄と同時期に契約、利益相反か
「巨額の補助金をもらうためだけに、駅前に図書館を移転させるのだと思います」そう言って憤慨するのは、今冬、南海和歌山市駅前の再開発エリアに、市民図書館の新装オープンが予定されている和歌山市の市民だ。その...
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火災保険料は10年まとめ払いがお得!FP語る見直しの肝
住宅や家財を守るための火災保険。しかし“いざというとき”は、実はすでに全国各地で頻発していた。増税に加え、やむをえないこの値上がりに、どう対抗すべきなのかーー。 「この10月から、全国的に火...
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都営バス「系統ナンバリング」10月から試行導入 外国人利用者にわかりやすく
まず2系統で導入されます。都営バスにおける「系統ナンバリング」の表示イメージ。系統の「都」に「T」が併記される(画像:東京都交通局)。東京都交通局は2019年9月12日(木)、都営バスの系統番号にアル...
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国内線も上着脱衣、「くるぶし覆う」靴も全検査へ 飛行機搭乗前の保安検査強化
国土交通省航空局が、空港で搭乗前の上着や靴の検査、爆発物検査を強化します。爆発物検査では、検査紙を用いた検査を新導入。東京五輪や、ラグビーW杯へ向けたものだとしています。くるぶしを覆う靴はすべてX線検...
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京急衝突脱線事故、あわや民家巻き込む大惨事…JRとの競争で高速化、自動ブレーキ採用遅れ
5日午前11時40分ごろ、横浜市神奈川区の京浜急行線、神奈川新町-仲木戸間の踏切で、8両編成の電車がトラックと衝突し、脱線した事故。トラックが踏切周辺の細い道路に入り込み、切り返ししようと踏切に入って...
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セルフ式ガソリンスタンド一般化で車両トラブル増加…日常点検はGSスタッフに任せよ
今年のお盆休みにも、クルマで帰省し、不運にも大渋滞に巻き込まれてしまった人も多いだろう。交通集中による渋滞だけでもイライラが募るのに、それに加えてクルマの故障や事故が原因の渋滞が重なれば、イライラはM...
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羽田空港のアメリカ線、昼間時間帯は34便に 2020年3月に便数拡大
羽田空港におけるアメリカ路線の昼間時間帯発着枠数が、航空当局間協議を受け変わります。午前6時から22時55分までの便数は、日本とアメリカ各5便、計10便から各17便、計34便に増えます。航空当局間協議...
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笹子トンネル事故、7年前から危険認識しつつ放置…検察、会社側を不起訴で刑事責任問わず
県警の捜査には5年かかり、地検は4カ月で不起訴7年前の2012年12月2日に発生した、中央自動車道上り線の笹子トンネル天井板崩落事故。有料の高速道路を走行中、トンネル内でコンクリート製の重い天井板と隔...
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日本のど真ん中、東海・北陸の高速バス事情 外国人が押し寄せる山間部 海沿い路線も変化
東京、名古屋、大阪の三大都市圏へ多数の高速バスが発着する東海・北陸地方ですが、北陸新幹線の開通により、その流れに変化が生じています。一方、太平洋側と日本海側を隔てる山間部は、外国人の高速バス利用が急増...
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進む空港民営化、航空会社の参入はアリなのか 否定していた国が一転、その経緯と現状
地方空港の民営化が加速するなか、航空会社がその運営権の獲得に動くことについて、当初否定的だった国や地元の考えが一転しています。何が問題で、なぜ風向きが変わってきたのでしょうか。空港民営化と航空会社の関...
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FDA、定時運航率1位に 2018年度、国内航空会社19社中
国土交通省発表の「航空輸送サービスに係る情報公開」で、FDAの定時運航率が1位になりました。特定本邦航空運送事業者12社と、小型機を運航する地域航空会社7社の計19社のなかで獲得。その定時運航率は94...
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高速バス、なぜ女性利用率が高いのか? 女性向けサービスだけでは説明つかぬ理由
高速バスはほかの交通機関と比べて、女性の利用率が高いというデータが存在します。バス会社によっては利用者の7割が女性というケースもあり、女性専用席、女性専用車などのサービスも導入されていますが、それだけ...
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93.91%が定時運航 スカイマークの定時運航率、2年連続国内トップに
国土交通省の調査で、スカイマークの定時運航率が2年連続で国内第1位になりました。93.91%の航空便が出発予定時刻から15分以内に出発しています。また欠航率の低さについても3年連続で第1位を達成してい...
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安倍政権、国有地払い下げの根拠資料を偽装…国交省が国会で回答拒絶、内閣総辞職すべき
6月19日、26日、7月2日に国会で森友問題に関する野党合同ヒアリングが行われた。森友学園への国有地売却における値引きの証拠とされた地中ゴミが映り込んだ写真について、議員は再三にわたり「本当にゴミは写...
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ソウルフードのフェリーうどん、STU48…『海事レポート2019』ウェブで読めます 国交省
国土交通省海事局が『海事レポート2019』を公表。海事局の主要施策のほか、「海」や「船」に関するコラムなどがまとめられたもので、同省のウェブサイトから無料で読めます。「乗りものニュース」コラボ記事も掲...
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クルマに「燃費基準達成車」ステッカー、なぜ貼られている? はがすと問題はあるのか
クルマのリアウインドウ付近に貼られている「燃費基準達成車」「低排出ガス車」と書かれたステッカー、剥がしてもよいものなのでしょうか。そもそも、どのような意味を持っているのでしょうか。新車の製造時または販...
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巨大なクジラの死体が東京湾を漂流!海上保安庁が注意喚起!生態系に異常か?
7月2日、クジラの死体が東京湾を漂流し、海上保安庁が注意喚起を促した。漂流していたクジラは同日午後3時過ぎに、国土交通省関東地方整備局の清掃兼油回収船「べいくりん」の協力で回収されたが、1日から31年...
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第2、第3の「バスタ新宿」が全国に? 国が主導「バスタプロジェクト」進行中
2016年、新宿駅新南口直結の交通ターミナル「バスタ新宿」が誕生しましたが、国はこのようなターミナルを全国に整備すべく「バスタプロジェクト」を推進しています。今後、全国に「バスタ〇〇」ができていくので...
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ANAが「MaaS推進部」設置 「シームレス・ユニバーサルな移動体験の創出」目指す
ANAが「MaaS推進部」を新設。デジタルテクノロジーなどを生かし交通・情報・サービスを連携して、すべての利用者が出発地から目的地へ、シームレス・ユニバーサルに移動できることを目指すといいます。横断的...
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車メーカーが“踏み間違えしやすい”危険な構造を放置する理由…近すぎるアクセルとブレーキ
多数の犠牲者を出した東京・池袋、福岡市、神戸市の事故など、アクセルとブレーキペダルの踏み間違えと思われる大事故がゴールデンウィーク前後から相次いだ。昨年も千葉県で74歳の女性が運転する乗用車が誤操作で...
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ジェットフォイル新造船、25年ぶり起工の背景 老朽化待ったなし 置き換えは進む?
超高速船ジェットフォイルの新造船が、25年ぶりに起工しました。全国で運航されているものの、メーカーである川崎重工の生産中止により代替ができなかったジェットフォイル、新造はどのようにして実現に至ったので...
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深刻バス運転手不足 続行便出せない、人手不足倒産… 女性&若年層活用へ業界に変化も
バス運転手が不足し、本来のサービスを提供できなくなる事例が増えています。採用活動が国ぐるみで活発化するなかでも、特に若年層と女性の活用が遅れている背景には、「憧れの業界」だったがゆえの、構造的な問題が...