「総務省」のニュース
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脳・心臓疾患の労災認定、トラック運転手が断トツ…16時間労働&無賃労働は当たり前
年金以外に「老後資金2000万円」が必要――金融庁が6月に発表した報告書は、国民の老後生活に不安の波紋を広げた。だが、この数字は厚生年金に加入する普通のサラリーマンの生計がモデル。国民年金に頼るしかな...
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<税金が逃げていく>「ふるさと納税」に哭く、首都圏自治体のいま
新聞にこんな川柳があった。「ふるさとに寄付というネットショッピング」(奈良しばあんこ)、「ふるさとは返礼品でおもうもの」(埼玉つばき)は、いずれも秀逸だ。次の数字をご覧いただきたい。「ふるさと納税」に...
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<税金が逃げていく>「ふるさと納税」に哭く、首都圏自治体のいま
新聞にこんな川柳があった。「ふるさとに寄付というネットショッピング」(奈良しばあんこ)「ふるさとは返礼品でおもうもの」(埼玉つばき)いずれも秀逸だ。次の数字をご覧いただきたい。「ふるさと納税」による首...
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実は「給油許可」必要なセルフのガソリンスタンド 規制緩和でスタンド減抑えられるか
セルフのガソリンスタンドでは客がひとりで給油できますが、それには店員の「許可」が必要です。しかし、そのために店員がほかの作業をしにくくなる、利益を出しにくくなるという課題もあり、法令の改正が予定されて...
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森友新文書5849ページでわかった新事実! 公文書改ざんを生んだ安倍首相逆ギレ発言の舞台裏 しかし肝心の部分はいまだ黒塗り
安倍首相が「終わったこと」にしようとしている森友学園問題で、大きな動きがあった。約8億円も値引きして売却した国有地取引をめぐる行政文書5849ページが開示されたというのだ。これらの文書は、立憲民主党の...
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京アニ放火事件から3カ月半 志を繋ぐ式で祈る再建への道
11月3日と4日、アニメ制作会社・京都アニメーション(以下、京アニ)が「お別れそして志を繋ぐ式」を開催。そして5日、Twitterの公式アカウントにこう投稿した。 《「お別れそして志を繋ぐ式...
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NHKが台風19号接近のさなか台風情報に安倍政権PR紛れ込ませ! 高市早苗総務相の無内容な災害対策会議を強引に報道
観測史上最大級と言われる台風19号。被害の拡大が心配されるが、そんな中、この台風報道で災害情報周知の要として存在感を発揮しているNHK。とくに12日午後からは全国各地の災害状況や避難情報について、民放...
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冠水道路、あなどってはいけない! 大雨時は要注意、水深5cm程度でも危険
大雨により道路が冠水する事態が多発しています。水深にしてわずか5cm程度の冠水でも要注意。特にアンダーパスは、通行止めにはなっていなくても、迂回を検討したほうがよいようです。通行止め処置、追い付かず台...
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日本郵政の介入に屈して放送延期したNHKに、国民が受信料を払う根拠は失われた
「これを介入じゃないというなら、いったいなんと言うんですかね」憤りを露わにするのは、メディア情報法が専門の立教大学名誉教授・服部孝章氏だ。昨年4月、NHKの報道番組『クローズアップ現代+』で、かんぽ生...
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医師の4割超が65歳以上の県も、診療所で…医師の“超高齢化”で起こる深刻な事態
高齢化のスピードが止まらない。敬老の日(9月16日)にあわせて総務省が発表した「統計からみた我が国の高齢者」によると、総人口に占める65歳以上の高齢者人口は3588万人と、前年に比べ32万人増加、総人...
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嫌韓一色の裏で安倍政権が“要介護者切り捨て”介護保険改悪を進行中! 自己負担を増やし要介護1・2の保険給付外し
安倍政権の日韓対立扇動に乗せられて、マスコミは他の問題なんてどうでもいいとばかりに連日、大報道を繰り広げている。先日も隣国の法相候補に過ぎない曺国氏の聴聞会に中継カメラまで出し、「タマネギ男は何を語る...
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世田谷区、ふるさと納税で税収53億円流出…東京23区、行政サービス低下の懸念強まる
今年6月から、ふるさと納税は新制度へと移行した。それまでのふるさと納税は、すべての地方自治体が恩恵に浴することができた。そのため、ほかの自治体の税収減になっても、自分たちの利益だけに突っ走る地方自治体...
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クルマの燃料キャップを開けるときの「プシュー」音の正体 手を止めたほうがいい?
給油の際に燃料キャップを緩めたときにする「プシュー」という音、なぜするのでしょうか。音がおさまらないうちに、キャップを急に開けると、火災の原因にもなりかねません。音がしなくなってからキャップを開けるク...
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「最低賃金901円」を評価し「月給23万円への不満」を攻撃する世論の異常! 安倍政権に飼いならされ貧困が当たり前に
「最低賃金、東京・神奈川1000円超え」……7月31日、中央最低賃金審議会の小委員会は2019年度の全国最低賃金の目安を27円引き上げ、時給901円にする方針を決定した。この結果について「2002年以...
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参院選、若者の「自民党・れいわ」支持が想像以上に高いと判明
「改憲勢力3分の2届かず」「れいわ新選組、N国(NHKから国民を守る党)が議席獲得」――。第25回参議院選挙の結果を受け、この2点が大々的に報じられたが、見過ごせないのは50%を割り込んだ低投票率だ。...
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消えゆく「ドライブスルー公衆電話」リニューアルのワケ 現存2か所のみ、なぜいま?
携帯電話の普及とともに全国で公衆電話が数を減らしていますが、そのなかでも全国で2か所が残るのみという「ドライブスルー公衆電話」のひとつが、31年ぶりにリニューアルされました。公衆電話、いま見直されてい...
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千葉県印西市、住みよさランク1位&人口じわり増加のワケ…日本一高い北総鉄道の受難
東洋経済新報社が毎年公開している「住みよさランキング」で7年連続総合評価1位を獲得したのが、千葉県の印西市だ。印西市の人口は年々増加しており、特に若い世代からの人気が集まっているという。その一方で、印...
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安倍首相が年金問題への反論でもちだした数字は嘘だらけ!「年金を0.1%増やした」→実際は0.9%の目減り
ついに中盤を迎えた参院選挙戦。しかし、安倍首相は政見放送や街頭演説でもトランプ大統領との深い関係性について猛アピールする一方、大きな争点であるはずの年金問題については「年金を充実する唯一の道は、年金の...
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給料から強制徴収される“隠れ税金”がグングン上昇している…介護保険料率、1年前から10%増
政府が「戦後最長の景気拡大」と発表した1月以後、米中貿易紛争の影響も加わって、景気は次第に悪化の様相を濃くしている。日本経済が力強く好転するには、伸び悩む実質可処分所得が増えなければならない。日本の国...
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新潟・山形地震を起こした“地震の巣”…南海トラフ地震、首都直下地震ばかり注目は危険
山形県沖で6月18日に発生したマグニチュード(M)6.7の地震は、総務省消防庁の発表(6月21日時点)によれば、新潟県、山形県、秋田県、宮城県、石川県で33人の負傷、145棟の住宅被害を引き起こした。...
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親の介護30年は普通!親が元気なうちに“絶対確認しておくべき”チェックリスト!
昨年9月に総務省が発表したところによると、70歳以上の高齢者は約2618万人に上り、日本の総人口に占める割合は初の20%超となる20.7%となった。5人に1人は70歳以上となり、日本は超高齢社会を迎え...
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2000万円報告書「実は要介護だと3600万円必要」のカラクリ
「年金だけでは、老後資金が2千万円不足する。いま、金融庁の報告書が話題になっています。でも、報告書をよく読むと、じつは2千万円でも足りないと書いてあるのです」 そう語るのは、経済評論家の平野...
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ふるさと納税、自治体に返礼品競争を強いて疲弊させる安倍政権の愚行…今度は一律規制
4月、改正地方税法が成立した。同法の成立を受け、かねてから“官製通販”のそしりを受けていたふるさと納税制度が大幅に見直される。地方自治体の職員たちの「ふるさと納税はオワコン」という声があちこちから聞こ...
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元次官の父に殺された長男は“社会人”だった…サイバー空間で友人とリアルを生きていた
たて続けに、川崎市登戸と東京・練馬で無職の中高年者が絡む衝撃的な事件が発生した。「引きこもり」と「8050問題」をセットにした論議が喧しいが、練馬事件のもうひとつの側面は「サイバーとフィジカル」、つま...
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経産官僚の覚醒剤事件でワイドショーがピエール瀧報道と大違い! 安倍政権下で経産省が“上級国民”に
こんな姿勢だから“上級国民”なるスラングが広がってしまうのだろう。ピエール瀧のコカイン事件では、洪水のようなバッシング報道を繰り広げたテレビが、例の経産省キャリア官僚の覚醒剤所持事件のことは、なぜかあ...
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給油ノズルが根もとまで入らない… そのまま給油して大丈夫?
クルマの燃料タンクは、容量や形状も様々。ガソリンスタンドの給油ノズルが根もとまでうまく入らないこともありますが、そのまま給油してもよいのでしょうか。車種によっては、注意が必要な場合もあるようです。給油...
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安倍政権はエンゲル係数も偽装しようとしていた! 安倍首相の国会答弁のあと、数値が低くなるよう分母変更する新方式
官邸による関与の実態が次々に暴かれている統計不正問題だが、ここにきて、政府によるとんでもない“統計偽装”の事実があきらかになった。なんと、総務省統計局が「エンゲル係数」について、HPで新たな算出方法で...
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新標語「統計の、不正で作る、好景気。発覚したら、部下のせい」-植草一秀
国会で統計不正問題が論じられているが、安倍内閣に寄り添うメディアが事実を歪めて伝えている。統計不正問題は二つに分けて論じる必要がある。ひとつは、法に定められた統計の調査方法等が厳正に守られず、そのため...
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統計委員長の「国会出席拒否」文書は捏造と本人が証言! 安倍官邸に都合悪い答弁する委員長の出席阻止を画策か
統計不正問題をめぐり、今度は総務省が信じがたい暴挙に出た。先週、総務省が、統計委員会の西村清彦委員長が国会に参考人として出席することを拒否すると記した文書を、勝手に捏造して野党に送っていたのだ。この“...
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“平成の市町村合併の優等生”兵庫県篠山市は、なぜ存亡の危機に陥ったのか?
2018年11月18日、兵庫県篠山市が市名変更の賛否を問う住民投票を実施。市名変更に対する賛成票が過半数を得たことで、新たに「丹波篠山市」へと改称する条例の制定作業に入った。篠山市は、1999年に篠山...