「小久保裕紀」のニュース
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【ソフトバンク】藤原大翔の起用法は小久保監督&城島CBOのトップ会談で協議へ「プロスペクトだから」 主にリリーフの”千賀式”採用の可能性も
ソフトバンク・藤原大翔投手(20)の起用法が、小久保裕紀監督(54)と城島健司CBO(49)による「トップ会談」で決められることが14日、分かった。福岡市内で取材に応じた小久保監督が「プロスペクト(有...
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【巨人記録室】坂本勇人は屈指のサヨナラ男 安打は歴代7位タイ13本で本塁打は歴代6位タイ7本
◆JERAセ・リーグ巨人4×―2広島=延長12回=(13日・福井)巨人・坂本勇人選手(37)は13日、対広島7回戦(福井)の延長12回に遠藤から左越え逆転サヨナラ3ランを放ち、プロ野球48人目の通算3...
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【ソフトバンク】小久保裕紀監督が決断 けん制死の笹川吉康を2軍降格 正木智也を1軍昇格
◆パ・リーグ西武2―1ソフトバンク(13日・みずほペイペイ)ソフトバンクは西武・高橋光成に1失点で完投され、今季4戦4敗。5回1死一塁では、一塁走者の笹川吉康がけん制死する走塁ミスもあった。試合後、小...
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【ソフトバンク】小久保裕紀監督がデビュー戦黒星の藤原大翔を絶賛「未来を感じさせてくれるボール」「立派なデビュー戦」
◆パ・リーグソフトバンク1―2西武(13日・みずほペイペイ)ソフトバンクは育成出身の藤原大翔がプロ初登板で4回2失点で負け投手となった。だが、MAX156キロを計測したストレートは「千賀2世」の評判通...
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【ソフトバンク】小久保裕紀監督が4戦4敗の高橋光成に脱帽「現時点では正直力負けです。後半戦でまた当たったときは必ずやり返す」
◆パ・リーグソフトバンク1―2西武(13日・みずほペイペイ)ソフトバンクは西武との2連戦に連敗し、16年ぶりの対西武4カード連続負け越しとなった。1失点で完投された高橋光成には今季4戦4敗で、32イニ...
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【ソフトバンク】小久保裕紀監督が柳町達の2軍降格理由を説明「優勝のためには必要な戦力。ズルズル置いておいても…」
◆パ・リーグ西武3―0ソフトバンク(みずほペイペイ)ソフトバンクは今季3度目の完封負けで3位に転落。試合後、小久保裕紀監督は柳町達の出場選手登録抹消の理由を明かした。「(2軍から)山本も上がってきて、...
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【ソフトバンク】藤原大翔、13日の西武戦で先発デビュー「自信持って投げていきたい」8日に支配下登録の育成出身の20歳新星「自分の持っているのもを初回から」
◆パ・リーグソフトバンク―西武(12日・みずほPayPay)ソフトバンク・藤原大翔投手(20)が、プロ初登板初先発となる13日の西武戦(みずほペイペイ)に備え、本拠地で試合前練習に参加。「自分の持って...
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【ソフトバンク】小久保裕紀監督がトレードで加入の山本祐大の13日の昇格を断言「セ・リーグでいちばんいい捕手」「打つ方も含めて期待」…栗原陵矢の捕手起用プランは事実上消滅
◆パ・リーグソフトバンク―西武(12日・みずほPayPay)ソフトバンク・小久保裕紀監督が試合前に取材に応じ、DeNAからトレードで加入する山本祐大捕手に大きな期待を寄せた。「横浜の正捕手ですから。打...
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【ソフトバンク】小久保裕紀監督、プロ初の猛打賞放った庄子雄大を高評価「よくこんな早い時期に猛打賞を打った」目標は元巨人のレジェンド
◆パ・リーグソフトバンク8―3ロッテ(10日・みずほペイペイドーム)ソフトバンクが大勝し、2カードぶりに勝ち越した。「9番・二塁」でスタメン出場した庄子雄大内野手は、プロ初の猛打賞を記録。1番の周東と...
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【プロ野球】攝津正が挙げたソフトバンクの「カギを握る」選手は? 好調の秋広優人、有原航平が抜けた穴の埋め方も語った
攝津正のソフトバンク戦力分析&パ・リーグ順位予想前編今シーズン、3年連続のリーグ優勝と日本一を目指すソフトバンク。2年連続で最多勝利のタイトルを獲得した有原航平は日本ハムに移籍したが、依然として戦力層...
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【プロ野球】藤本博史が振り返る常勝球団の指揮官として過ごした日々 勝てなかった監督生活と貫いた信念
元ソフトバンク監督・藤本博史インタビュー(後編)常に優勝、日本一を求められるソフトバンクの監督という重責。その座に就きながら、藤本博史が何よりも大切にしていたのは「選手を気持ちよく試合に送り出すこと」...
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【プロ野球】元ホークス監督・藤本博史が語る異色の指導者論 11年の居酒屋経営が育んだ「人と向き合う力」
元ソフトバンク監督・藤本博史インタビュー(前編)通算1103試合出場、105本塁打。数字だけを見れば、派手さはないかもしれない。しかし藤本博史は、「塁に出る」ことに徹底してこだわり、自らの居場所をプロ...
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【プロ野球】前田悠伍が挑む覚悟の3年目 「ソフトバンクのドラフト1位は大成しない」ジンクスを打ち破れるか
2026年のソフトバンク投手陣は、「有原の180イニング」を奪い合うことになりそうだ。3年間所属していたソフトバンクを退団し、自由契約となっていた有原航平だが、昨年12月26日に古巣である日本ハムへの...