「スティーヴィー・ワンダー」のニュース
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ペンタトニックスが語るクリスマスへの特別な思い、アカペラ・グループとしての成長
ペンタトニックス(PENTATONIX)が最新アルバム『エヴァーグリーン』をリリース。往年のクリスマス名曲カバーにオリジナル曲、アレッシア・カーラやヴァイオリニストのリンジー・スターリングをゲストに迎...
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伊津創汰が語る、新しいシンガーソングライター像の探求
新潟県出身、20歳シンガーソングライター伊津創汰が、2021年9月1日に初のデジタルシングル「タイムカプセル」をリリースした。GoodByeAprilの倉品翔と新潟在住のキーボーディスト/シンガーソン...
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丸屋九兵衛×町山智浩氏 対談イベント第5弾 テーマ映画『サマー・オブ・ソウル』
ヒップホップ周辺からSF/ファンタジーや少数民族史など幅広い興味範囲を掘り下げ、物事をルーツから読み解くコアなトークを得意とする丸屋九兵衛。その丸屋が、映画評論家・コラムニストとして活躍している町山智...
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「ロックは死なない」と叫んだ2021年の最重要バンド、マネスキンを徹底解剖
マネスキンの勢いが止まらない。「2021年の最重要ロックバンド」を掘り下げるために、米ローリングストーン誌のインタビューに続いて、彼らに入れ込む音楽ライター・天野龍太郎のコラムをお届けする。【写真を見...
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リオン・ブリッジズが語る「レトロ」からの脱却、グラスパーなど音楽家との化学反応
テキサス出身のリオン・ブリッジズがアルバム『ComeHome』でデビューを飾ったのは2015年のこと。ヴィンテージ・ソウルを志向するアーティストは数多くいるが、彼のそれは新人とは思えぬクォリティーを備...
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GRAPEVINEが語る、手本に寄せない一点突破のバンド力と歌詞の深み
日本のロックの至宝と言ってもいいGRAPEVINE。彼らにとって17枚目のアルバム『新しい果実』がリリースされた。90年代~00年代のエッセンス、R&Bやソウルといった要素を巧みに取り入れ、鋭い歌詞と...
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米・独立系音楽出版社が14万5000曲の音楽著作権を取得
米大手音楽出版社DowntownMusicと大型契約を締結したConcordMusicPublishingがビヨンセ、レディー・ガガ、エリック・クラプトン、ジェイ・Z、アデルの楽曲の著作権の一部を取得...
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さかいゆうがコロナ禍に学んだ「音楽を奏でる意味」 混沌とした社会に思うこと
シンガー・ソングライターのさかいゆうが、今年1月にニューアルバム『thanksto』をリリース。それを携え2月から4月にかけて、全国27会場を回る弾き語りツアー「thankstoJapanTour20...
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スティーヴィー・ワンダーがキング牧師へ贈る手紙、人種差別撤廃への意志を読む
スティーヴィー・ワンダーが、2021年1月18日のキング牧師(マーティン・ルーサー・キング・ジュニア)記念日に公開書簡を発表した。キング牧師記念日は、アメリカの人種差別の撤廃に大きく貢献したマーティン...
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女性初の快挙、グラミー賞を受賞したマスタリングエンジニアの成功ストーリー
デヴィッド・ボウイ、ベック、ヴァンパイア・ウィークエンド、ドリー・パートン、シーアなどのアーティストの数多くのアルバムのマスタリングを手がけた、グラミー賞受賞者でもあるエミリー・ラザールが成功のカギを...
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ローリングストーン誌が選ぶ「歴代最高のアルバム」500選|2020年ベスト
2020年(1月~12月)、RollingStoneJapanで反響の大きかった記事ベストを発表。この記事は「音楽部門」第2位。米ローリングストーン誌が「500GreatestAlbumsofAllT...
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ポール・マッカートニー×テイラー・スウィフト対談「誰かをそっと支えるような曲を書きたい」
米ローリングストーン誌による特集企画「MUSICIANSONMUSICIANS」で、話題の新作『マッカートニーIII』を本日12月18日にリリースしたポール・マッカートニーと、2020年を象徴するアル...
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バイデン勝利により音楽業界の資産売却が活発になる理由
大物スターや音楽エグゼクティブたちがバイデン氏・ハリス氏の勝利を祝う一方、彼らは両氏の税制案が現在の著作権取得フィーバーに与え得る影響にも注目している。ジョー・バイデン氏が次期米大統領、カマラ・ハリス...
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ジミー・ペイジが大いに語る、レッド・ツェッペリンの歩みとギタリスト人生
ジミー・ペイジが新刊『アンソロジー』の出版を前に、レッド・ツェッペリンの数々の名作やジョン・ボーナムの素晴らしさ、ヒップホップに魅了された理由などを語った。【写真ギャラリー】レッド・ツェッペリン、ロッ...
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オアシス「ワンダーウォール」25周年 「ロックの時代」最後のスタンダード曲を振り返る
オアシスの代表作となった2ndアルバム『モーニング・グローリー』が、2020年10月2日でリリース25周年を迎える。この記事では、同作に収録された「ワンダーウォール」をフィーチャー。ギャラガー兄弟を含...
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スティーヴィー・レイ・ヴォーンの死から30年、クラプトンらと共演した最期のステージを回想
スティーヴィー・レイ・ヴォーンが1990年8月27日に亡くなってから30年。エリック・クラプトン、バディ・ガイなどと共演した生涯最期のステージを振り返る。30年前のこの週(8月26日)、スティーヴィー...
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レッド・ホット・チリ・ペッパーズの元ギタリスト、ジャック・シャーマンが64歳で死去
レッド・ホット・チリ・ペッパーズの元ギタリストであるジャック・シャーマンが8月18日に亡くなった。享年64。死因は明らかにされていない。1983年12月に結成メンバーのヒレル・スロヴァクと交代したシャ...
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ポール・マッカートニーが今明かす、『フレイミング・パイ』制作秘話とビートルズの記憶
ポール・マッカートニーによる10枚目のソロ・アルバム『フレイミング・パイ』が、アーカイヴ・コレクションの13番目の作品として本日7月31日にリリース。RollingStoneJapanでは、ポールが2...
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グローバル・シチズンCEOが語る、ライブイベント制作秘話「ガガ母のサポートがあってこそ」
先日開催され、世界中が注目したチャリティイベント「OneWorld:TogetherAtHome」。同イベントを主催したグローバル・シチズンの共同設立者であるヒュー・エヴァンスCEOが大成功をおさめた...
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ポール・マッカートニーが「One World」出演、「レディ・マドンナ」で医療従事者にエール
ポール・マッカートニーがグローバル・シチズン主催の「OneWorld:TogetherAtHome」で、ビートルズ「レディ・マドンナ」の感動的なソロ演奏を披露した。「世界中の医療従事者という真のヒーロ...
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ビリー・アイリッシュ、「Sunny」のカバーを「One World」で披露
ビリー・アイリッシュと兄のフィネアスが、グローバル・シチズン主催の「OneWorld:TogetherAtHome」でボビー・ヘブによる60年代のヒット曲「Sunny」をカバーした。COVID-19救...
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ローリング・ストーンズの4人がオンラインで共演、「無情の世界」を「One World」で披露
ローリング・ストーンズは、グローバル・シチズン主催のチャリティ・イベント「OneWorld:TogetherAtHome」で、ソーシャル・ディスタンシングを演出に取り入れた「YouCantAlways...
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レディー・ガガ主催の「One World: Together At Home」が、Apple Music他で配信
レディー・ガガがキュレーションを務めたバーチャル・チャリティーコンサート「OneWorld:TogetherAtHome」が、今週末の4月19日(日)午前9:00(日本時間)より、AppleMusic...
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グリーン・デイのビリー・ジョー、スザンナ・ホフスとバングルスの名曲をカバー
グリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングは外出自粛企画「NoFunMondays(楽しみのない月曜日)」で、バングルスの「ManicMonday」のカバー動画を披露した。ビデオには本家バングル...
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ビリー・アイリッシュやポール・マッカートニーも出演、オールスターチャリティ企画「One World」配信決定
レディー・ガガがGlobalCitizen主催のCOVID-19連帯対応基金のためにオールスターイベントをキュレーション。ビリー・アイリッシュ、ポール・マッカートニー、エルトン・ジョンなどが出演する特...
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キャンディス・スプリングス×山崎まさよし、音楽愛と「カバーの真髄」を語り合う
ブルーノート・レコードの歌姫ことキャンディス・スプリングスと、日本を代表するシンガー・ソングライターの山崎まさよし。国境を越えたコラボで話題を集める2人が、「カバーの真髄」を語り合った。キャンディスが...
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パール・ジャム、12日間のキャンペーンで未発表曲を配信
パール・ジャムは、「パール・ジャムの12日間(12DaysofPearlJam)」というキャンペーンをスタートさせた。スティーヴィー・ワンダーのカバー曲「思い出のクリスマス」にはじまり、多くの未発表曲...
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韓国出身のNight Tempoが和製シティ・ポップを広める意味「自分や他者を規定してしまうのはもったいない」
韓国出身のDJ兼プロデューサー、NightTempo。80年代に日本で流行ったブランドに身を包み、シティ・ポップやアイドルソングなど「昭和歌謡」を熱心にディグり続ける彼は、竹内まりや「PlasticL...
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「ポールは死んだ」音楽業界で最も有名で奇妙な陰謀説の内幕
今から50年前、デトロイトのDJがロックンロール史上最大の作り話を広めた。それが「ポールは死んだ」騒動だ。「ポールが死んだ」騒動が勃発したのは1969年10月12日。この日、ラジオ局WKNRでラス・ギ...
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タル・ウィルケンフェルドが語る音楽人生、レジェンドとの共演秘話、トゥールからの影響
タル・ウィルケンフェルドが2019年、ソロ・アルバム『ラヴ・リメインズ』を発表、8月に来日ライブを行った。ジェフ・ベックとの活動で一躍注目され、初のソロ・アルバム『トランスフォーメーション』(2009...