「スティーヴィー・ワンダー」のニュース
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ジェイコブ・コリアーが語る「シンプルとカオス」 音楽の申し子が変えたゲームのルール
「明日、ジェイコブ・コリアーに取材できることになりました」と連絡が入った。あまりにも急で若干焦ったが、聞いてみたいこともあった。彼はちょうど素晴らしい新曲「NeverGonnaBeAlone(feat...
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Wet Legが挫折から得た学び「もう若くないなら、時間切れなバンドをつくればいい」
デビューアルバム『WetLeg』で全英1位を獲得し、来年2月に東名阪で初来日ツアーを行うイギリス・ワイト島出身のデュオ、ウェット・レッグ(WetLeg)。パンデミックの最中に立ち上げたプロジェクトが爆...
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ロバート・グラスパーが語る、歴史を塗り替えた『Black Radio』の普遍性
大ヒットを記録した衝撃作『BlackRadio』でブラックミュージックの常識を塗り替えたロバート・グラスパー。ジャズの新しい地平の先には、どんな未来が広がっていたのか。ジャズ評論家の柳樂光隆がインタビ...
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レイザーラモンRGとオカダ・カズチカが語る、世代とジャンルを超越したレッチリの「今」
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下、レッチリ)が6年ぶりとなるオリジナル・アルバム『アンリミテッド・ラヴ(UnlimitedLove)』をリリースした。本作はギタリスト、ジョン・フルシアンテが10...
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デンゼル・カリー大いに語る 死と暴動、日本文化と松田優作、ギャングスタと己の生き方
デンゼル・カリーのニューアルバム『MeltMyEyezSeeYourFuture』は、多彩なサウンドが混沌とし相互に影響を与え合っている今のヒップホップシーンを象徴するような、刺激的な作品だ。あらゆる...
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アカデミー賞とグラミー賞をW受賞の『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』の凱旋上映が決定!
第94回アカデミー賞にて「長編ドキュメンタリ―賞」を、第64回グラミー賞で「最優秀ミュージック・フィルム賞」の受賞も記憶に新しい映画『サマー・オブ・ソウル(あるいは、革命がテレビ放映されなかった時)』...
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吉田理幹が語る悩みと転機、「やさしいひとたち」であろうと決意した理由
バンド「やさしいひとたち」と、ユニット「TheSuperBall」のピアノ&ボーカルとして活動する吉田理幹。周りの人たちから「やさしい」と言われることや、綺麗事が好きだという自身の考え方を受け止め、こ...
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Spotify「ブルース&ソウル リズムトーク」第12回 配信!
Spotifyの「Music+Talk」でお送りする番組「ブルース&ソウルリズムトーク」の第12回が公開されました!音楽ジャーナリストの原田和典さんをゲストにお送りする映画『サマー・オブ・ソウル』特集...
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ムーンチャイルドが語る、ひとりで音楽を作れる時代にコラボレーションから学んだこと
ムーンチャイルドが2012年の『BeFree』でアルバムデビューを飾ってから10年が経過した。2015年の次作『PleaseRewind』でその唯一無二のサウンドとクオリティの高さで注目され、たちまち...
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ブルー・ラブ・ビーツ、UKジャズ新世代が明かす生演奏×ビートメイクの新たな可能性
ブルー・ラブ・ビーツ(BlueLabBeats、以下BLB)はUKジャズ・シーンでよく知られた存在だが、その文脈のなかにどう位置付けるべきなのか悩ましい存在だった。2018年の1stアルバム『Xove...
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ロバート・グラスパー『Black Radio III』絶対に知っておくべき5つのポイント
ロバート・グラスパーの最新作『BlackRadioIII』をより深く味わうために、「JazzTheNewChapter」シリーズで知られるジャズ評論家の柳樂光隆が監修した「ロバート・グラスパー相関図」...
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林哲司×土岐麻子のシティ・ポップ談義 洋楽が日本語ポップスに与えた影響を辿る
昨今のシティ・ポップの海外での人気沸騰を象徴する一曲、松原みきの「真夜中のドア~StayWithMe~」(1979年)の作曲をはじめ、70年代から数々の大ヒットを手がけた林哲司。昨年(2021年)リリ...
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Yogee New Waves 角舘健悟が語る、雑多な世界で見出した歌のバランス感覚
全国ライブツアー「WINDORGAN TOUR 2021」を全公演終えたYogeeNewWaves。RollingStoneJapanでは、フロントマンの角舘健悟にアルバム『WINDORGAN』の制作...
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KIRINJIが体現するポップスと社会の繋がり「もっとライトな感覚で歌ってもいい」
2021年より堀込高樹のソロ・プロジェクトとなったKIRINJIが、今年4月の配信シングル「再会」、映画『鳩の撃退法』主題歌の「爆ぜる心臓feat.Awich」を経て、この2曲も収録したニューアル...
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ジョーダン・ラカイが実践したセルフケア 音楽家が「心の闇」を乗り越えるための制作論
ジョーダン・ラカイの最新作『WhatWeCallLife』は、これまでの作風からガラリと変わっている。端的に言って異色作だが、おそらく彼の評価をさらに引き上げることになるだろう。『WhatWeCall...
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ブルーノ・マーズとA・パークが語るシルク・ソニックの絆、ソウルへの愛と執念
ブルーノ・マーズとアンダーソン・パークによるスーパー・プロジェクト、シルク・ソニックのデビューアルバム『AnEveningWithSilkSonic』がついにリリース。二人が奏でる”feel-good...
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ディアンジェロと当事者が明かす、『Voodoo』完成までの物語
新時代のソウルを提示し、その後の音楽シーンに決定的影響を与えたディアンジェロの金字塔『Voodoo』はどのように生まれたのか。エレクトリック・レディ・スタジオでの制作過程にも密着し、飽くなき探究心やグ...
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ペンタトニックスが語るクリスマスへの特別な思い、アカペラ・グループとしての成長
ペンタトニックス(PENTATONIX)が最新アルバム『エヴァーグリーン』をリリース。往年のクリスマス名曲カバーにオリジナル曲、アレッシア・カーラやヴァイオリニストのリンジー・スターリングをゲストに迎...
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伊津創汰が語る、新しいシンガーソングライター像の探求
新潟県出身、20歳シンガーソングライター伊津創汰が、2021年9月1日に初のデジタルシングル「タイムカプセル」をリリースした。GoodByeAprilの倉品翔と新潟在住のキーボーディスト/シンガーソン...
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丸屋九兵衛×町山智浩氏 対談イベント第5弾 テーマ映画『サマー・オブ・ソウル』
ヒップホップ周辺からSF/ファンタジーや少数民族史など幅広い興味範囲を掘り下げ、物事をルーツから読み解くコアなトークを得意とする丸屋九兵衛。その丸屋が、映画評論家・コラムニストとして活躍している町山智...
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「ロックは死なない」と叫んだ2021年の最重要バンド、マネスキンを徹底解剖
マネスキンの勢いが止まらない。「2021年の最重要ロックバンド」を掘り下げるために、米ローリングストーン誌のインタビューに続いて、彼らに入れ込む音楽ライター・天野龍太郎のコラムをお届けする。【写真を見...
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リオン・ブリッジズが語る「レトロ」からの脱却、グラスパーなど音楽家との化学反応
テキサス出身のリオン・ブリッジズがアルバム『ComeHome』でデビューを飾ったのは2015年のこと。ヴィンテージ・ソウルを志向するアーティストは数多くいるが、彼のそれは新人とは思えぬクォリティーを備...
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GRAPEVINEが語る、手本に寄せない一点突破のバンド力と歌詞の深み
日本のロックの至宝と言ってもいいGRAPEVINE。彼らにとって17枚目のアルバム『新しい果実』がリリースされた。90年代~00年代のエッセンス、R&Bやソウルといった要素を巧みに取り入れ、鋭い歌詞と...
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米・独立系音楽出版社が14万5000曲の音楽著作権を取得
米大手音楽出版社DowntownMusicと大型契約を締結したConcordMusicPublishingがビヨンセ、レディー・ガガ、エリック・クラプトン、ジェイ・Z、アデルの楽曲の著作権の一部を取得...
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さかいゆうがコロナ禍に学んだ「音楽を奏でる意味」 混沌とした社会に思うこと
シンガー・ソングライターのさかいゆうが、今年1月にニューアルバム『thanksto』をリリース。それを携え2月から4月にかけて、全国27会場を回る弾き語りツアー「thankstoJapanTour20...
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スティーヴィー・ワンダーがキング牧師へ贈る手紙、人種差別撤廃への意志を読む
スティーヴィー・ワンダーが、2021年1月18日のキング牧師(マーティン・ルーサー・キング・ジュニア)記念日に公開書簡を発表した。キング牧師記念日は、アメリカの人種差別の撤廃に大きく貢献したマーティン...
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女性初の快挙、グラミー賞を受賞したマスタリングエンジニアの成功ストーリー
デヴィッド・ボウイ、ベック、ヴァンパイア・ウィークエンド、ドリー・パートン、シーアなどのアーティストの数多くのアルバムのマスタリングを手がけた、グラミー賞受賞者でもあるエミリー・ラザールが成功のカギを...
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ローリングストーン誌が選ぶ「歴代最高のアルバム」500選|2020年ベスト
2020年(1月~12月)、RollingStoneJapanで反響の大きかった記事ベストを発表。この記事は「音楽部門」第2位。米ローリングストーン誌が「500GreatestAlbumsofAllT...
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ポール・マッカートニー×テイラー・スウィフト対談「誰かをそっと支えるような曲を書きたい」
米ローリングストーン誌による特集企画「MUSICIANSONMUSICIANS」で、話題の新作『マッカートニーIII』を本日12月18日にリリースしたポール・マッカートニーと、2020年を象徴するアル...
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バイデン勝利により音楽業界の資産売却が活発になる理由
大物スターや音楽エグゼクティブたちがバイデン氏・ハリス氏の勝利を祝う一方、彼らは両氏の税制案が現在の著作権取得フィーバーに与え得る影響にも注目している。ジョー・バイデン氏が次期米大統領、カマラ・ハリス...