「ビートルズ」のニュース
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鮎川誠が語ったシナロケの矜持「ロックの世界はタイムレス、エイジレス」
バンド初となるライフタイムカバーアルバム『LIVEFORTODAY!』(全18曲入り)を、シーナの5回目の命日=2月14日にリリースするシーナ&ロケッツ。本作の聴きどころの一つであるシーナのラストレコ...
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ビリー・アイリッシュ、第92回アカデミー賞授賞式でビートルズ「イエスタデイ」をカバー
ビリー・アイリッシュと兄フィネアスが、第92回アカデミー賞授賞式でビートルズの名曲を披露。当日のパフォーマンス動画が公開された。グラミー賞で快挙をやってのけたばかりのビリー・アイリッシュが、現地時間2...
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マデオンに訊く、若くして成功したEDMプロデューサーの「その先の人生」
今年1月に来日公演を行ったマデオンにインタビュー。大胆な変化を遂げた2ndアルバム『GoodFaith』の背景に隠された、人生のアップダウンと未来への展望を語る。2010年代を振り返るうえでEDMは避...
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ザ・ローリング・ストーンズの初米国来訪、1964年のエド・サリヴァンショーを回想
来る北米スタジアムツアーに向けて準備を始めたザ・ローリング・ストーンズ、56年前のアメリカ初来訪時のライブを回想する。ローリング・ストーンズがこの夏の北米スタジアム・ツアーの日程を発表した。このツアー...
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ビートルズの遺伝子を継ぐポップ職人、マイク・ヴァイオラのベスト盤に浦沢直樹が参加
マイク・ヴァイオラのベスト盤『ザ・ベスト・オブ・マイク・ヴァイオラ』が本日1月22日に発売。同作には漫画家の浦沢直樹も参加したプロジェクト「MONAKA」による新曲「悲しきLA天国」がボーナス・トラッ...
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プログレ史上最高のドラマー、ビル・ブルーフォードが語るイエス、クリムゾンと音楽家人生
ドラムから離れて10年目を迎えた打楽器のレジェンドが、ブリティッシュ・プログレッシブの三大グループ時代から、ジャズへ移行したアースワークスの結成などを振り返る。音楽界において引退とは、絶対的な概念では...
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ASKAの2019年 チャゲアス脱退を経て新たに見つけたエンターテイメントの本質
2019年は「CHAGEandASKAからの脱退」という大きな変化を選択したASKA。そんなASAKは10年振りにCDシングルをリリースし、BANDwith特別編成ストリングスの三位一体による、バンド...
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2019年の全米アルバム1位最長記録を更新中!ポスト・マローンが「新時代型ポップスターである理由」とは?
2019年の全米アルバム1位最長記録を更新中!ポスト・マローンが「新時代型ポップスターである理由」とは?。音楽評論家・田中宗一郎と映画・音楽ジャーナリストの宇野維正が旬なポップカルチャーの話題を縦横無尽に語りまくる、音楽カルチャー誌「RollingStoneJapan」の人気連載「POPRULESTHEW...
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田中宗一郎が解説、フォークが出自のエド・シーランはアンチ・ポップスター?
田中宗一郎が解説、フォークが出自のエド・シーランはアンチ・ポップスター?。音楽評論家・田中宗一郎と映画・音楽ジャーナリストの宇野維正が旬なポップカルチャーの話題を縦横無尽に語りまくる、音楽カルチャー誌「RollingStoneJapan」の人気連載「POPRULESTHEW...
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NARASAKIが明かすCOALTAR OF THE DEEPERSの変遷
メタルやハードコア、シューゲイザー、エレクトロニカなど様々なジャンルをミックスし、誰も聴いたことのないサウンドスケープを追求してきたCOALTAROFTHEDEEPERS(以下、COTD)。2008年...
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斉藤壮馬、音楽への偏愛を語る「ピート・ドハーティの言葉には魔法がある」
先入観を持たずにこの作品を聴いたのなら、声優のアルバムであることに気付く人はそう多くないだろう。それほどまでに音楽性豊かで、ボーダーレスなサウンドスケープを描く1stEP『mybluevacation...
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山嵐・武史 ミクスチャーロックの重鎮、結成23年目の挑戦
これまでタバコを辞めようと思ったことはあるのか。その問いに彼はこう答えてくれた。「タバコに失礼ですね」と満面の笑みを浮かべるのは山嵐の武史だ。同業のミュージシャンからも一目置かれる重低音を鳴らし、今年...
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ラブリーサマーちゃんと学ぶ、「現実逃避の音楽」ドリーム・ポップの歴史
2017のデビュー作『CigarettesAfterSex』によって、ドリーム・ポップの新たな顔となったシガレッツ・アフター・セックス。先頃リリースされた2ndアルバム『Cry』も期待を裏切らない内容...
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リンゴ・スターとデイヴ・グロール、伝説的ドラマー2人による対談
米ローリングストーン誌のスペシャル企画で、リンゴ・スターとデイヴ・グロールというドラマーから堂々たるフロントマンへと転身した2人の対談が実現。自身の美学、ジョン・レノンとカート・コバーンのこと、大きな...
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鮎川誠がシナロケ新作でカバーにこだわった理由「ロケッツの真ん中を貫くロック原体験」
シーナ&ロケッツが2020年2月14日にニューアルバム『LIVEFORTODAY!』をリリースする。同作は、2014年リリースのアルバム『ROKKETRIDE』のレコーディング時に録音され未収録だった...
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ジョン・レノン全面参加、ニルソン『プシー・キャッツ』45周年記念盤が発売
1974年に発表、ハリー・ニルソンの9作目のオリジナル・アルバム『プシー・キャッツ』の45周年記念盤が最新リマスター&ボーナストラックを収録して11月27日に発売となる。『プシー・キャッツ』はジョン・...
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ポール・マッカトニー、ビートルズのカメラマンだったロバート・フリーマンを偲ぶ
ポール・マッカートニーがビートルズのカメラマンだったロバート・フリーマンを偲んだ。フリーマンは『ミート・ザ・ビートルズ』と『ラバー・ソウル』のジャケット写真を撮影した。ポール・マッカトニーが覚えている...
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ビリー・アイリッシュ、グリーン・デイのビリー・ジョーと対面「アドバイスは信じない」
ティーンポップのスーパースターと、彼女のヒーローであるビリー・ジョー・アームストロングの対談が実現。グリーン・デイの初期、音楽業界で正気を保つための術、そして客と喧嘩になった時のことまで、ビリーがビリ...
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韓国出身のNight Tempoが和製シティ・ポップを広める意味「自分や他者を規定してしまうのはもったいない」
韓国出身のDJ兼プロデューサー、NightTempo。80年代に日本で流行ったブランドに身を包み、シティ・ポップやアイドルソングなど「昭和歌謡」を熱心にディグり続ける彼は、竹内まりや「PlasticL...
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リサクリス、曇りなき実験精神を宿すハードコアの新女王
2016年までヒップホップ・グループのYENTOWNに所属、トラック・メーカーとして5lackやAnarchyなどに楽曲を提供しながら、自身もステラ・マッカートニーや、グッチ、サン・ローランのファッシ...
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SOLEIL、“初期~中期ビートルズのステレオ感”がテーマのアルバムリリースが決定
噂の16歳の美少女ボーカリスト・それいゆを擁するバンド、SOLEIL(読み:ソレイユ)が、12月18日に1stアルバムと2ndアルバムの全曲を初めてステレオバージョンにてリミックスしたアルバム「SOL...
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ビートルズファンにおすすめグッズ7選
熱狂的なビートルズマニアの人も、最近になって興味を持ちはじめた人も、「オブラディ・オブラダ~」と歌わずにいられない、素敵なビートルズグッズを紹介。ビートルズが存在しない別世界を描いたダニー・ボイル監督...
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「ポールは死んだ」音楽業界で最も有名で奇妙な陰謀説の内幕
今から50年前、デトロイトのDJがロックンロール史上最大の作り話を広めた。それが「ポールは死んだ」騒動だ。「ポールが死んだ」騒動が勃発したのは1969年10月12日。この日、ラジオ局WKNRでラス・ギ...
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幾何学模様×OGRE YOU ASSHOLE、日本発の「サイケデリック」が更新された一夜
海外ベースで活動し、昨年は自身のレーベル〈GuruguruBrain〉より最新作『MasanaTemples』をリリースした日本人5人組バンド、幾何学模様が2年ぶりに来日。東名阪を回るツアーの初日公演...
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ビートルズ「ザ・シングルス・コレクション」アナログ盤ボックスセットがリリース
ビートルズの大ヒット・シングル・レコード23枚のオリジナル盤を「忠実に再現した」7インチ・アナログ盤のみの完全限定ボックスセット『ザ・シングルス・コレクション』が11月に世界同時リリース予定だ。この完...
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ヴルフペックの最新作が日本盤限定ボーナス・トラックを追加しCD化、ライナーは鳥居真道
LA発のミニマルファンクバンド・ヴルフペックによる最新作『HillClimber』が、日本盤限定としてボーナス・トラックを追加して11月20日に初CD化される。これまでレコードでのみ発売されていた今作...
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リンダ・マッカートニーのポラロイド写真展が日本初開催
リンダ・マッカートニーの日本初のポラロイド写真展、「リンダ・マッカートニー:ザポラロイドダイアリーズ(LindaMcCartney:ThePolaroidDiaries)」が大阪で開催されている。ポー...
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リンゴ・スターがジンジャー・ベイカーを追悼「非凡で、独創的なドラマーだった」
リンゴ・スターはクリームの共同創始者ジンジャー・ベイカーを「非凡で独創的なドラマー」と追悼し、デンバーで消防士になろうとしていたシュールな逸話も共有してくれた。リンゴ・スターはローリングストーン誌のイ...
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BTSが語る、歴史的な1年と夢のコラボレーション
K-POPの先駆者BTSが来年のグラミー賞への豊富やホールジーやエド・シーランとのコラボレーションやBTSゲームなど、駆け抜けた1年を振り返りローリングストーン誌に語ってくれた。グラミー賞候補選考の第...
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若き日のミック・ジャガー、年金計画を真剣に考える
ミック・ジャガーが60代になったらストーンズでは歌っていないだろうと考え、年金について熟考したことがあったと、バンドのかつての会計士が語った。若い頃のミック・ジャガーは、自分が70代になってもロックし...