「ビートルズ」のニュース
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若き日のミック・ジャガー、年金計画を真剣に考える
ミック・ジャガーが60代になったらストーンズでは歌っていないだろうと考え、年金について熟考したことがあったと、バンドのかつての会計士が語った。若い頃のミック・ジャガーは、自分が70代になってもロックし...
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追悼キム・シャタック ザ・マフスで歌い続けた「一人ぼっちだけど構わない」という強さ
10月2日に亡くなったザ・マフスのキム・シャタックを追悼。ピクシーズやボウリング・フォー・スープらとのコラボ経験でも知られ、多くの「はみ出し者」を救ってきた彼女について、音楽ブログ「マフスのはてな」管...
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blink-182『ナイン』考察、レガシーもクロスオーバーも体現してしまうバンドの今
思えば、現在blink-182でヴォーカル&ギターを務めるマット・スキバの加入は概ね好評だったようだ。2015年に脱退したトム・デロングの代わりに、アルカライン・トリオのマット・スキバを迎えたblin...
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『アビイ・ロード』50周年、「ヒア・カムズ・ザ・サン」新作MVが世界同時公開
ビートルズは、ジョージ・ハリスンが作った「ヒア・カムズ・ザ・サン」の心象風景を描いた新作ビデオを公開する。アルバム『アビイ・ロード』の発売50年目の記念日の9月26日(日本時間9月27日)に全世界同時...
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ポール、ジョン・レノンとの不仲説について回想「俺たちは友だちだった」
ポール・マッカートニーは、米テレビ番組に出演し、ジョン・レノンとのエピソードを回想した。よくレノンの夢を見ると言い、「誰かが夢の中で会いに来てくれるのっていいね。そのせいで、頻繁にバンド活動の夢を見る...
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エアロスミスのメンバーが解説する、ラスベガス公演セットリストの全貌
エアロスミスのスティーヴン・タイラー、トム・ハミルトン、ブラッド・ウィットフォードがラスベガスでのレジデント公演「DeucesAreWild」の全曲を解説する。エアロスミスがラスベガスで行っているレジ...
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Suchmos横浜スタジアム公演 4年間の進化を凝縮した「ベスト・オブ・ベスト」
Suchmosの”ホーム”である横浜で、3万人を横浜スタジアムに集めてのワンマン。昨秋に開催を発表してからファンの期待が膨らむ一方だったメモリアルなライブとあって、9月8日にかけるメンバーの意気込みは...
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リンゴ・スターの新作、ジョン・レノンの楽曲をポールが演奏
リンゴ・スターは、近日発売の20作目のスタジオ・アルバム『ホワッツ・マイ・ネーム』からタイトル・トラックを公開。本作は、ジョン・レノンの楽曲をポール・マッカートニーが演奏したことにより、ビートルズ再集...
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ビートルズが『アビイ・ロード』の次回作を話し合う音声が新たに発見
1969年の音声データが新たに発見されたことにより、ビートルズの歴史研究作家マーク・ルウィソーンによって、ビートルズのソングライターの一人ジョン・レノンが、バンド最後のアルバム『アビイ・ロード』の次回...
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音楽界のアウトサイダー・ヒーロー、ダニエル・ジョンストンが逝去 享年58歳
カート・コバーンが「最高のソングライターの一人」と賞賛し、トム・ウェイツをはじめ多くのアーティストたちから愛されていた、アウトサイダー・フォークアーティストのダニエル・ジョンストン。米現地時間9月11...
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ビートルズ『アビイ・ロード』50周年記念盤から「オー!ダーリン」が公開
ビートルズの『アビイ・ロード』50周年記念エディション用にリミックスされた「オー!ダーリン」が公開された。プロデュースを担当した故ジョージ・マーティンの息子ジャイルズ・マーティンは「彼らはこのアルバム...
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1986年以来初、アナログ盤がCD売上を追い抜く見込み
アナログレコードの人気が止まらない。近い将来、アナログがCDセールスを超える可能性があると、アメリカレコード協会が発表した。アナログ盤レコードのセールスは近年着実に増えている。と同時に、CDセールスは...
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ライヴ・エイド出演の立役者が語る「クイーン」バンドの一員として共に歩んだ35年間
知る人ぞ知る、キーボード奏者として35年間クイーンのバンドを支えてえきたスパイク・エドニー。バンド全盛期からフレディやメンバーと共に歩み、ライヴ・エイド出演のきっかけやアダム・ランバートの発掘まで、自...
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ハリー・スタイルズが影響を受けた15のこと
東京でのエピソードやポール・マッカートニーのレア曲からピーター・ガブリエルの「スレッジハンマー」のMVまで、ハリー・スタイルズがいまハマっているものを米ローリングストーン誌編集者のロブ・シェフィールド...
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清春が考える、はみ出し者の美学「フェスじゃなくワンマンで勝負する」
デビュー25周年を迎えた清春。先日リリースしたカバーアルバム『Covers』は清春らしい一癖も二癖もある作品だ。本作の話をフックに、フェスに傾倒する音楽業界やドラッグ問題についてなど、包み隠さず本音を...
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伊藤美裕、1stアルバム『AWAKE』発売記念ライブを開催「感慨深いと同時にここからがスタート」
コロムビア創立100周年記念歌謡曲アーティストとして2011年4月にデビューし、同年末のレコード大賞新人賞を受賞。今年で9年目を迎えた伊藤美裕が、7月24日にファースト・アルバム「AWAKE」を発売し...
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miletのラブソングを支えた5曲「自暴自棄だった私をくるりが救ってくれた」
シンガーソングライターのmilet(ミレイ)が早くも3rdEP『us』をリリースした。本人いわく「初めて書いた直球のラブソング」となった表題曲は、日本テレビ系水曜ドラマ『偽装不倫』主題歌に起用され、Y...
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EDMの先駆者、マデオンの軌跡。新プロジェクト<Good Faith>が向かう先とは?
2015年にリリースされた『Adventure』の大ヒット以降、世界各地の大型フェスに出演するなど、母国フランスを越えて注目されるマデオン(Madeon)。彼が「GoodFaith」をテーマに掲げ、約...
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サマソニ現地レポ Suchmosが幕張で挑んだ「攻め」のセットリスト
じっとしているだけでも滝のような汗が滴り落ちる、サマソニ最終日。午後イチでMARINESTAGEに登場したのは、2017年にMOUNTAINSTAGEを沸かせて以来、これが2度目の出演となるSuchm...
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ウィーザーのリヴァース・クオモが語る、科学的に作るセットリスト
20周年を迎える「SUMMERSONIC2019」で、現在来日中のベテランオルタナティブロックバンドのウィーザー。先日の豊洲PITの単独公演での盛り上がりも記憶に新しい。昨年の11月、ローリングストー...
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2019年ロック最大の衝撃、ブラック・ミディの真価を問う
活況著しいUKサウスロンドンで結成され、名門ラフ・トレードから発表されたデビューアルバム『Schlagenheim』によって2019年のロックシーン最注目バンドとなったブラック・ミディ。ミステリアスな...
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『アビイ・ロード』と『レット・イット・ビー』、ビートルズのラストアルバムはどちら?
ザ・ビートルズの最後のアルバムは『アビイ・ロード』か、それとも『レット・イット・ビー』か?哲学的なテーマの熱い論争がさまざまなレベルのビートルマニアの間で繰り広げられてきた長年の論争に終止符を打つ。ビ...
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ティコが語るフジロックの思い出、叙情的なエレクトロニカを形作った音楽体験
フジロック19初日の7月26日、トム・ヨークの前にWHITESTAGEを盛り上げたティコの中心人物、スコット・ハンセンにインタビュー。名門ニンジャ・チューンに移籍し、新境地を開拓した最新アルバム『We...
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フジロック現地取材 クルアンビンを育んだ「異文化」と「ミニマリズム」の源流
フジロック3日目、FIELDOFHEAVENの大トリを飾ったのはクルアンビン。タイ語で「飛行機」という意味を持つこのユニークなバンド名を冠した3人組は、60年代~70年代のタイ音楽を軸足としつつ、アジ...
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フジロック現地レポ ケミカル・ブラザーズの「王道」が正しいことを示した夜
王の帰還。ケミカル・ブラザーズによる通算5度目のフジロック・ヘッドライナー出演には、そんな言葉がふさわしい。フジロックフェスティバル黎明期には、ほぼ毎年のように出演してカルチャーの礎を築いてきた彼らだ...
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ポール・マッカートニーLA公演でリンゴ・スターと共演(動画あり)
ロサンゼルス公演で、ポール・マッカートニーはリンゴ・スターと共演。ビートルズ時代のバンド仲間二人が「サージェント・ペッパーズ~(リプライズ)」と「ヘルター・スケルター」を演奏し、「ジ・エンド」ではジョ...
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ザ・クラッシュ、波乱含みの1982年東京公演を振り返る
ザ・クラッシュによる最初で最後の来日ツアーで開催された、1982年1月下旬の中野サンプラザ公演を振り返る。パンクの顔として時代を駆け抜けてきた彼らは、そのとき厳しい局面を迎えていた。今思えば、ザ・クラ...
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ローリングストーン誌と8人の識者が選ぶ2019年上半期ベスト
ローリングストーン誌が選ぶ、2019年上半期のベストアルバム50枚のリストを紹介。さらに日本版の独自企画として、SKY-HIや菅野結以などアーティスト・著名人と、RollingStoneJapanレギ...
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ローリングストーンズから影響を受けた日本のバンドと比較する忌野清志郎の特異性
ローリングストーンズから影響を受けた日本のバンドと比較する忌野清志郎の特異性。今年4月2日に発売された書籍『ILIKEYOU忌野清志郎』(河出書房新社)。没後10年が経ち、忌野清志郎の音楽を知らない世代にもその魅力を伝えるべく刊行されたもので、様々な形で清志郎の作品、ライブに携...
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RCサクセションの音楽性から読み取るローリング・ストーンズの影響
RCサクセションの音楽性から読み取るローリング・ストーンズの影響。今年4月2日に発売された書籍『ILIKEYOU忌野清志郎』(河出書房新社)。没後10年が経ち、忌野清志郎の音楽を知らない世代にもその魅力を伝えるべく刊行されたもので、様々な形で清志郎の作品、ライブに携...