review

『おかえりモネ』のあらすじ・感想(レビュー)を毎話更新 ※ネタバレあり!

『おかえりモネ』のあらすじ・感想(レビュー)を毎話更新 ※ネタバレあり!
イラスト/AYAMI

おかえりモネ|NHK朝ドラ あらすじ・感想(ネタバレあり)

NHK「連続テレビ小説」第104作目の作品。宮城県気仙沼市の離島・亀島で育った清原果耶演じるヒロインの永浦百音が、気象予報を通じて幸せな「未来」を届ける希望の物語。2021年5月17日~放送中。
最終更新:2021.10.20


index

あらすじ

第1週あらすじ
第2週あらすじ
第3週あらすじ
第4週あらすじ
第5週あらすじ
第6週あらすじ
第7週あらすじ
第8週あらすじ
第9週あらすじ
第10週あらすじ
第11週あらすじ
第12週あらすじ
第13週あらすじ
第14週あらすじ
第15週あらすじ
第16週あらすじ
第17週あらすじ
第18週あらすじ
第19週あらすじ
第20週あらすじ
第21週あらすじ
第22週あらすじ
第23週あらすじ

index

レビュー・感想

第1〜5回<5月17日〜5月22日放送>
第6〜10回<5月24日〜5月29日放送>
第11〜15回<5月31日〜6月5日放送>
第16〜20回<6月7日〜6月12日放送>
第21〜25回<6月14日〜6月19日放送>
第26〜30回<6月21日〜6月25日放送>
第31〜35回<6月28日〜7月2日放送>
第36〜40回<7月5日〜7月9日放送>
第41〜45回<7月12日〜7月16日放送>
第46〜50回<7月19日〜7月23日放送>
第51〜55回<7月26日〜7月30日放送>
第56〜59回<8月2日〜8月6日放送>
第60〜65回<8月9日〜8月13日放送>
第66〜70回<8月16日〜8月20日放送>
第71〜75回<8月23日〜8月27日放送>
第76〜80回<8月30日〜9月3日放送>
第81〜85回<9月6日〜9月10日放送>
第86〜90回<9月13日〜9月17日放送>
第91〜95回<9月20日〜9月24日放送>
第96〜100回<9月27日〜10月1日放送>
第101〜105回<10月4日〜10月8日放送>
第106〜110回<10月11日〜10月15日放送>
第111〜115回<10月18日〜10月22日放送>

index

登場人物・出演者プロフィール

気仙沼
登米
東京
index

番組情報

放送時間・クレジット

あらすじ

<第1週あらすじ>「天気予報って未来がわかる?」

永浦百音が住む登米に人気気象キャスター朝岡がやって来る
→第1週のあらすじを見る

<第2週あらすじ>「いのちを守る仕事です」

体験学習の小学生と森を訪れた百音は、天気の恐ろしさを知る経験をする
→第2週のあらすじを見る

<第3週あらすじ>「故郷の海へ」

実家に帰省し幼なじみと再会する百音だが、複雑な思いを抱えていて……
→第3週のあらすじを見る

<第4週あらすじ>「みーちゃんとカキ」

すさんだ生活を送るりょーちんの父。そしてモネの祖父にトラブルが……
→第4週のあらすじを見る

<第5週あらすじ>「勉強はじめました」

登米へ戻った百音は広葉樹の木材を使った新商品の開発にたずさわることに
→第5週のあらすじを見る

<第6週あらすじ>「大人たちの青春」

百音は父の知り合いのジャズ喫茶店主と言葉を交わすように。だがある日…
→第6週のあらすじを見る

<第7週あらすじ>「大人たちの青春」

勉強と仕事との両立に悩む百音。そこに久しぶりに朝岡が訪ねてきて……
→第7週のあらすじを見る

<第8週あらすじ>「それでも海は」

帰省した百音。故郷では、亮の父・新次がトラブルを起こして……
→第8週のあらすじを見る

<第9週あらすじ>「雨のち旅立ち」

百音が気象予報士試験に合格! だけど、なぜかサヤカに伝えられなくて…
→第9週のあらすじを見る

<第10週あらすじ>「気象予報は誰のため?」

上京した百音、ひょんなことからテレビ局で気象コーナーを手伝うことに
→第10週のあらすじを見る

<第11週あらすじ>「相手を知れば怖くない」

晴れて気象予報士になった百音が下宿先の銭湯の思わぬ事実を知ることに
→第11週のあらすじを見る

<第12週あらすじ>

百音、スポーツ気象という新しい仕事にかかわることに
→第12週のあらすじを見る

<第13週あらすじ>

じれったい百音と菅波に、明日美は……
→第13週のあらすじを見る

<第14週あらすじ>

朝岡がスポーツ気象に専念することに。そして百音は中継キャスターに?
→第14週のあらすじを見る

<第15週あらすじ>

菅波に気持ちを伝えようと意気込む百音の前に亮が姿を現す
→第15週のあらすじを見る

<第16週あらすじ>

亮に頼られる百音に強くあたる未知。一方、亮は気仙沼に帰ろうとして…
→第16週のあらすじを見る

<第17週あらすじ>

互いの気持ちが通じ合った百音と菅波を登米の人たちが祝福
→第17週のあらすじを見る

<第18週あらすじ>

モネ、気仙沼への思いがこもった新事業を提案
→第18週のあらすじを見る

<第19週あらすじ>

百音は家族や幼なじみと、菅波もかつての患者に久しぶりに再会する
→第19週のあらすじを見る

<第20週あらすじ>

気仙沼に戻った百音に亮が突き付けた思いがけない言葉
→第20週のあらすじを見る

<第21週あらすじ>

仕事・将来に悩む未知。そして百音のもとに現れた女子中学生は何者?
→第21週のあらすじを見る

<第22週あらすじ>

海を襲う悪天候 亮の乗る船が……
→第22週のあらすじを見る

<第23週あらすじ>

美波のことに区切りをつけようとする新治 百音の前にはあの人物が…
→第23週のあらすじを見る

レビュー・感想

<第1回レビュー>5月17日(月)放送

朝ドラ育ちの清原果耶を歴代ヒロインの相手役が守る仮面ライダー大集合的な最強さ
→第1回のレビューを見る

<第2回レビュー> 5月18日(火)放送

BUMP OF CHICKENはなぜ主題歌「なないろ」で「僕」と歌っているのか
→第2回のレビューを見る

<第3回レビュー> 5月19日(水)放送

西城秀樹、井上陽水、山下達郎、BUMP OF CHICKEN 続・朝ドラ主題歌問題
→第3回のレビューを見る

<第4回レビュー> 5月20日(木)放送

仮面ライダーの赤いマフラー、サイボーグ009の顔ハメ看板……西島秀俊が愛される理由
→第4回のレビューを見る

<第5回レビュー> 5月21日(金)放送

スタートから5日『おかえりモネ』が 朝ドラとして新しい点を4つ挙げてみる
→第5回のレビューを見る

<第6回レビュー>5月24日(月)放送

りょーちんこと及川亮(永瀬廉)の登場で未知(蒔田彩珠)と視聴者の心に風
→第6回のレビューを見る

<第7回レビュー>5月25日(火)放送

人はなんのために生きるのか――モネにはそんな問題提議がありそう第7回
→第7回のレビューを見る

<第8回レビュー>5月26日(水)放送

モネが登米で違う顔を見せていたように、耕治も違う“顔”を持っていた第8回
→第8回のレビューを見る

<第9回レビュー>5月27日(木)放送

朝岡(西島秀俊)と菅波(坂口健太郎)のサポートで生徒を守るモネ(清原果耶)が頼もしい
→第9回のレビューを見る

<第10回レビュー>5月28日(金)放送

言うよね〜 菅波(坂口健太郎)が山から戻ったモネの痛いところを突きまくる辛口展開
→第10回のレビューを見る

<第11回レビュー>5月31日(月)放送

今週の演出は『あまちゃん』でキュン♡シーンを担当した梶原登城氏
→第11回のレビューを見る

<第12回レビュー>6月1日(火)放送

りょーちんら同級生が集まりお盆の支度を 登米と亀島の描き方の違いが面白い
→第12回のレビューを見る

<第13回レビュー>6月2日(水)放送

まるで朝ドラヒロイン? 内野聖陽演じる父親像が朝ドラで珍しいタイプである点
→第13回のレビューを見る

<第14回レビュー>6月3日(木)放送

りょーちん、色気ダダ漏れ!百音と明日美の女子トークを寝たふりして聞く未知が甘酸っぱい
→第14回のレビューを見る

<第15回レビュー>6月4日(金)放送

2011年3月11日14時46分の出来事を今回の朝ドラはどう描いたか
→第15回のレビューを見る

<第16回レビュー>6月7日(月)放送

『きのう何食べた?』『あまちゃん』ファン沸いた朝
→第16回のレビューを見る

<第17回レビュー>6月8日(火)放送

新次(浅野忠信)・亮(永瀬廉)の歌舞伎町みたいな父子が嵐を起こしそうな第17回
→第17回のレビューを見る

<第18回レビュー>6月9日(水)放送

傘は貸すけど金は貸さない。耕治(内野聖陽)と新次(浅野忠信)のシビアな関係
→第18回のレビューを見る

<第19回レビュー>6月10日(木)放送

泥酔した父の世話をする亮(永瀬廉)の人生 永浦家の面々の人生も明らかに
→第19回のレビューを見る

<第20回レビュー>6月11日(金)放送

『おかえりモネ』は因果の物語である。山も海も、過去も現在も未来もつながっている
→第20回のレビューを見る

<第21回レビュー>6月14日(月)放送

及川亮が永瀬廉によって輝く理由
→第21回のレビューを見る

<第22回レビュー>6月15日(火)放送

『ブラック・ジャック』で医者を目指した中村先生 気象予報士に関する漫画はある?
→第22回のレビューを見る

<第23回レビュー>6月16日(水)放送

菅波先生にドキドキ♡ 私にも雨の降る仕組みについて教えてください
→第23回のレビューを見る

<第24回レビュー>6月17日(木)放送

百音をあたたかく受け入れている森林組合の人たちをおさらい
→第24回のレビューを見る

<第25回レビュー>6月18日(金)放送

熱伝導する百音(清原果耶)と菅波(坂口健太郎)意外にあるかもよ〜
→第25回のレビューを見る

<第26回レビュー>6月21日(月)放送

気象予報士を目指す気持ちを強くする百音 菅波との勉強シーンが『ドラゴン桜』
→第26回のレビューを見る

<第27回レビュー>6月22日(火)放送

ノリノリで百音の父母の青春恋物語を話して聞かせる田中 元気になってよかった
→第27回のレビューを見る

<第28回レビュー>6月23日(水)放送

過去に大きな挫折を経験? 単なる頑固者なのではなく、何かありそうな菅波
→第28回のレビューを見る

<第29回レビュー>6月24日(木)放送

複数女性にふらふら。田中さん……百音「ひどすぎます」、視聴者「引くわ〜」
→第29回のレビューを見る

<第30回レビュー>6月25日(金)放送

百音は人生の晴れ待ち中――晴れたり曇ったり、日々の空模様こそが人の魅力
→第30回のレビューを見る

<第31回レビュー>6月28日(月)放送

新田サヤカと四人の元夫――大豆田とわ子より1回多かった!!
→第31回のレビューを見る

<第32回レビュー>6月29日(火)放送

朝岡(西島秀俊)の気象予報士仲間が登場し、新たなフェーズへ
→第32回のレビューを見る

<第33回レビュー>6月30日(水)放送

朝岡(西島秀俊)の確信に満ちて澄んだ瞳が百音(清原果耶)を導く
→第33回のレビューを見る

<第34回レビュー>7月1日(木)放送

野坂(森田望智)の色気がダダ漏れていて天気の話が耳に入らない
→第34回のレビューを見る

<第35回レビュー>7月2日(金)放送

本宅に戻る男と愛人のような菅波(坂口健太郎)と百音(清原果耶)の会話が秀逸
→第35回のレビューを見る

<第36回レビュー>7月5日(月)放送

りょーちん(永瀬廉)の母への思慕の情が溢れ嗚咽を漏らす繊細な感情表現が見事
→第36回のレビューを見る

<第37回レビュー>7月6日(火)放送

悲しい記憶以前のりょーちんと父母、永浦家と及川家の楽しい交流描く37回
→第37回のレビューを見る

<第38回レビュー>7月7日(水)放送

相手の誇りを損ねずにどう手を差し伸べられるか、自分に何ができるのか
→第38回のレビューを見る

<第39回レビュー>7月8日(木)放送

「立ち直らない」宣言の壮絶さ。だが、そういう人がいてもいい
→第39回のレビューを見る

<第40回レビュー>7月9日(金)放送

『おかえりモネ』の演技で納得、永瀬廉がジャニーズの若手エースである理由
→第40回のレビューを見る

<第41回レビュー>7月12日(月)放送

登米か東京か、悩む百音と菅波。今朝は坂口健太郎の挙動不審な感じがやばかった
→第41回のレビューを見る

<第42回レビュー>7月13日(火)放送

サヤカの後を継いで土地を守るべきか、気象予報士を目指すべきか…苦悩する百音
→第42回のレビューを見る

<第43回レビュー>7月14日(水)放送

当事者しかわからないこと――悩む百音に思わず触れようとして躊躇する菅波
→第43回のレビューを見る

<第44回レビュー>7月15日(木)放送

森林組合を辞め、東京に行くことを報告する百音。菅波の決断は?
→第44回のレビューを見る

<第45回レビュー>7月16日(金)放送

空には彩雲、迷いのない足取りで颯爽と旅立つ百音の成長した姿描き第一部完結
→第45回のレビューを見る

<第46回レビュー>7月19日(月)放送

百音が“考える前に動く人”に変貌 がらりと雰囲気が変わり、東京編に突入
→第46回のレビューを見る

<第47回レビュー>7月20日(火)放送

東京編、ここが宮城編と変わった
→第47回のレビューを見る

<第48回レビュー>7月21日(水)放送

高岡早紀、今田美桜、森田望智、マイコ、恒松祐里と東京編は華やかに
→第48回のレビューを見る

<第49回レビュー>7月22日(木)放送

「布団が風で吹っ飛んだ」大豆田とわ子も言ってたやつー
→第49回のレビューを見る

<第50回レビュー>7月23日(金)放送

『#おかえりモネ』「#菅波先生」「#傘イルカくん」「#とと姉ちゃん」とトレンド入りの第50回
→第50回のレビューを見る

<第51回レビュー>7月26日(月)放送

大人の恋の感情を知っていく途中の百音。脚本家・安達奈緒子の筆が冴える
→第51回のレビューを見る

<第52回レビュー>7月27日(火)放送

菅波とニアミス! 会えそうで会えない“すれ違いドラマ”
→第52回のレビューを見る

<第53回レビュー>7月28日(水)放送

住人は百音たちだけじゃなかった “借りぐらしの宇田川さん”気配だけ登場
→第53回のレビューを見る

<第54回レビュー>7月29日(木)放送

誰かに話を聞いてもらいたい――そこに菅波(坂口健太郎)登場、微笑ましい再会
→第54回のレビューを見る

<第55回レビュー>7月30日(金)放送

「私先生にずっと会いたかっ…」百音と菅沼の互いを思う気持ちがエモい
→第55回のレビューを見る

<第56回レビュー>8月2日(月)放送

百音も生真面目、菅波も生真面目、物語もとても生真面目
→第56回のレビューを見る

<第57回レビュー>8月3日(火)放送

饒舌な瞳の亮(永瀬廉)、いきなりすごいことぶっ込んでくる莉子(今田美桜)
→第57回のレビューを見る

<第58回レビュー>8月4日(水)放送

「気象キャスター辞めようと思ってます」今日は朝岡(西島秀俊)がぶっ込んできた
→第58回のレビューを見る

<第59回レビュー>8月5日(木)放送

かつて“風の神”と呼ばれた駅伝選手だった朝岡を描写する演出が印象的
→第59回のレビューを見る

<第60回レビュー>8月6日(金)放送

「僕はある人の人生を奪いました」菅波が過去を話し始める
→第60回のレビューを見る

<第61回レビュー>8月9日(月)放送

百音と菅波に進展 登米の森林組合の人たちが見たら大騒ぎしそうな展開に
→第61回のレビューを見る

<第62回レビュー>8月10日(火)放送

今日はドラマに加えて『おはよう日本』高瀬アナの謝罪について
→第62回のレビューを見る

<第63回レビュー>8月11日(水)放送

鮫島と衝突した百音に対する朝倉の態度が良い上司すぎた
→第63回のレビューを見る

<第64回レビュー>8月12日(木)放送

向かい風を切り裂いて走る鮫島。実写で風を可視化するには
→第64回のレビューを見る

<第65回レビュー>8月13日(金)放送

“人間力”でオリンピック強化指定選手に選ばれた鮫島に学ぶこと
→第65回のレビューを見る

<第66回レビュー>8月16日(月)放送

朝岡のキャスター辞める宣言で百音が中継キャスターに抜擢。どうするどうなる
→第66回のレビューを見る

<第67回レビュー>8月17日(火)放送

涙を見せたり戸惑ったり百音を見つめたり…いろんな「#俺たちの菅波」を堪能
→第67回のレビューを見る

<第68回レビュー>8月18日(水)放送

来るよ、明日。内野聖陽と西島秀俊『何食べ』コンビの共演
→第68回のレビューを見る

<第69回レビュー>8月19日(木)放送

『何食べ』と違う役を演じることで見えた内野聖陽と西島秀俊の俳優としての資質
→第69回のレビューを見る

<第70回レビュー>8月20日(金)放送

「彼氏に顔出せって言え」いいから早く付き合っちゃえよ! 百音と俺たちの菅波
→第70回のレビューを見る

<第71回レビュー>8月23日(月)放送

百音「くそ度胸ある」キャスターデビュー しっかりしたワンランク上の大人に
→第71回のレビューを見る

<第72回レビュー>8月24日(火)放送

「大丈夫です。週末会いますから」(ドヤ)絶好調菅波、亮も動き出しそう
→第72回のレビューを見る

<第73回レビュー>8月25日(水)放送

りょーちんが東京へ。よりによって百音が菅波と会う前夜に(どうなるの〜)
→第73回のレビューを見る

<第74回レビュー>8月26日(木)放送

亮の「やせ我慢の美学」を表現する永瀬廉の俳優としての技能の高さ
→第74回のレビューを見る

<第75回レビュー>8月27日(金)放送

「何が向こうだよ」「もう全部やめたいわ」「なんでお姉ちゃんなの」…しんどい
→第75回のレビューを見る

<第76回レビュー>8月30日(月)放送

亮が本音を言えるのはなぜ百音だけなのか 明日美の言葉が胸に響く
→第76回のレビューを見る

<第77回レビュー>8月31日(火)放送

百音はなぜ銭湯に住んでいるのか、久しぶりに語らう6人を見てわかった気がする
→第77回のレビューを見る

<第78回レビュー>9月1日(水)放送

悲観も楽観も本音を話すことで、立ちすくんでいた亮(永瀬廉)らが強く歩き出す
→第78回のレビューを見る

<第79回レビュー>9月2日(木)放送

「わかってんでしょ?」一瞬の慰めを求めてすがる亮に百音は……
→第79回のレビューを見る

<第80回レビュー>9月3日(金)放送

「どうしたの?」菅波の一言が米津玄師や星野源の歌声に匹敵するほどの威力だった第80回
→第80回のレビューを見る

<第81回レビュー>9月6日(月)放送

菅波「見せつけますか?」あのハグの日から今日の間に何があったのか、妄想膨らむ第81回
→第81回のレビューを見る

<第82回レビュー>9月7日(火)放送

百音に夢中すぎるぞ菅波「ちょっとでも顔見るとやっぱりいいな」ヒューヒュー
→第82回のレビューを見る

<第83回レビュー>9月8日(水)放送

宇田川さんはヒロ君、内田はマモちゃん、菅波はまだ「先生」
→第83回のレビューを見る

<第84回レビュー>9月9日(木)放送

「あなたが闘う場所は私が死守するから」高村(高岡早紀)がいいセリフ連発
→第84回のレビューを見る

<第85回レビュー>9月10日(金)放送

「あなたの投げるものなら、僕は全部取ります」菅波の胸に飛び込む百音(キュン)
→第85回のレビューを見る

<第86回レビュー>9月13日(月)放送

菅波、何かを決意したように「来週、東京行きます」ついに来るか、アレ
→第86回のレビューを見る

<第87回レビュー>9月14日(火)放送

「光太朗さん」「百音さん」肩が触れ合う距離、密です!(微笑ましくて尊い)
→第87回のレビューを見る

<第88回レビュー>9月15日(水)放送

「まずはあなたが落ち着いて」シン・ゴジラのようなことを言う菅波(坂口健太郎)
→第88回のレビューを見る

<第89回レビュー>9月16日(木)放送

想いを引き継いでいくことは大事である――百音が地元に戻る布石が着々と打たれた第89回
→第89回のレビューを見る

<第90回レビュー>9月17日(金)放送

現場を離れていた朝岡と高村が情報を発信「顔が見える相手」による「安心感」ある仕事とは
→第90回のレビューを見る

<第91回レビュー>9月20日(月)放送

「この…感情がすべてだ」考え抜いた末に感情で壁をぶち破る、菅波の最強の突破力
→第91回のレビューを見る

<第92回レビュー>9月21日(火)放送

百音と菅波 過去の清算が時を同じくして行われるクライマックス感強い第92回
→第92回のレビューを見る

<第93回レビュー>9月22日(水)放送

自身の人生を自分で選んだ三生 百音もようやく地元に帰ることを自分で選択する
→第93回のレビューを見る

<第94回レビュー>9月23日(木)放送

未知とのわだかまりが少しほどけても「まだなんもしてない」のが『モネ』らしさ
→第94回のレビューを見る

<第95回レビュー>9月22日(水)放送

百音と菅波の「一緒にふたりの未来を考える」尊い関係
→第95回のレビューを見る

<第96回レビュー>9月27日(月)放送

朝岡、百音に「またすぐ一緒に」「同じ空の下ですから」カッコいいこと言う
→第96回のレビューを見る

<第97回レビュー>9月28日(火)放送

さよなら東京、さよなら汐見湯、気仙沼におかえりモネ
→第97回のレビューを見る

<第98回レビュー>9月29日(水)放送

「きれいごとにしか聞こえないわ」百音を突き放した亮の心情を考える
→第98回のレビューを見る

<第99回レビュー>9月30日(木)放送

ほくろが左目の下に並ぶ内野聖陽と右頬にある清原果耶の親子感
→第99回のレビューを見る

<第100回レビュー>10月1日(金)放送

難題解決の展開が鮮やかだった一方、亮に「きれいごと」と斬ってほしかった点
→第100回のレビューを見る

<第101回レビュー>10月4日(月)放送

再び訪れた自然災害に人生を見直す気仙沼の人たち――それぞれの秘めた思いは
→第101回のレビューを見る

<第102回レビュー>10月5日(火)放送

坊主DJや悠人と希望ある未来に向かい始めた百音 一方、未知は難しい局面に
→第102回のレビューを見る

<第103回レビュー>10月6日(水)放送

抱えてきた本音が徐々に漏れ始めた百音の家族の物語がおもしろくなってきた
→第103回のレビューを見る

<第104回レビュー>10月7日(木)放送

百音を支え導く菅波の言葉 亜哉子も言えずにいたことを語り出して…
→第104回のレビューを見る

<第105回レビュー>10月8日(金)放送

新鋭・伊東蒼の柔軟性が永浦家にもたらしたもの
→第105回のレビューを見る

<第106回レビュー>10月11日(月)放送

気仙沼の漁師演じたサンドウィッチマンと菅原大吉の本物かのような自然さ
→第106回のレビューを見る

<第107回レビュー>10月12日(火)放送

イブの夜でも“定時”の男・亮、“俺たちの菅波”からの電話に出ない百音
→第107回のレビューを見る

<第108回レビュー>10月13日(水)放送

「わたしはここにいます」「私は気象予報士です」百音の強い想い
→第108回のレビューを見る

<第109回レビュー>10月14日(木)放送

新次の目覚ましい行動に鳥肌 朝岡といい人物設定が考え抜かれている
→第109回のレビューを見る

<第110回レビュー>10月15日(金)放送

永瀬廉がスターの皮を脱いで「亮」の心の内を吐き出した第110回 今週は新次も良すぎた
→第110回のレビューを見る

<第111回レビュー>10月18日(月)放送

新次と耕治が長らく取りこぼしてきたことに向き合いはじめたとき、百音も…
→第111回のレビューを見る

<第112回レビュー>10月19日(火)放送

顔を見合わせて笑い合う『あさイチ』の清原果耶と蒔田彩珠にほっとする朝
→第112回のレビューを見る

<第113回レビュー>10月20日(水)放送

及川父子(浅野忠信・永瀬廉)の物語がサイドストーリーなんて信じられない
→第113回のレビューを見る

登場人物・出演者プロフィール

【百音の家族・永浦家】

■主人公:永浦百音/清原果耶(プロフィール・出演作品・ニュース) 子ども時代/櫻井歌織・池村咲良・吉田帆乃華・池村碧彩
1995年生まれ。気仙沼湾沖の自然豊かな島で育った。明るく伸びやかな性格で、中学時代はアルトサックスに打ち込んでいた。思うところあって、高校卒業と同時に故郷と家族から離れ、登米市の森林組合で働き始める。そこで天気予報の可能性と魅力を知り、やがて気象予報士を目指してゆく。

■父:永浦耕治/内野聖陽(プロフィール・出演作品・ニュース)
陽気で屈託ない、百音の父。実家の漁業を継がず、地元の銀行に勤める。若いころはトランペット奏者として鳴らし、百音が音楽と出会うきっかけを作った。2人の娘のことが大好きで、故郷を離れて登米に暮らす百音が心配でしょうがない。妻の亜哉子に頭があがらない。

■母:永浦亜哉子/鈴木京香(プロフィール・出演作品・ニュース)
仙台出身の元小学校教師で、生真面目な性格。耕治と結婚後は、島の人々の明るさと温かさにほれ込み、移り住んだ。今は義父の牡蠣かき養殖業を手伝いながら、亡き義母が切り盛りしていた民宿を再開できないかと思っている。登米で自分の将来を模索する百音を信じ、応援する。

■妹:永浦未知/蒔田彩珠(プロフィール・出演作品・ニュース)子ども時代/寺田藍月
百音の2歳年下の妹。勉強が得意で、堅実に先を読んで行動するしっかり者。百音とは正反対の性格だが、昔から仲の良い姉妹だった。父と姉に代わり、自分が家業の養殖を担おうと、水産高校で勉強に打ち込んでいる。のちに水産試験場に就職。不器用で、意地っ張りな一面も。

■祖父:永浦龍己/藤 竜也(プロフィール・出演作品・ニュース)
実直で海をこよなく愛する、牡蠣養殖の名人。若いころは遠洋漁業のマグロ船に乗っていたが、やがて養殖業に転向。その手間暇を惜しまない牡蠣づくりで、遠方から注文するファンも多い。寡黙で頑固だが心優しく、幼いころの百音や未知に、海や森の豊かさを伝えていた。

■祖母&語り:永浦雅代/竹下景子(プロフィール・出演作品・ニュース)
龍己の妻で、故人。生前は龍己の漁業を支えながら、自宅で民宿も営んでいた。愛情深く包容力のある人で、百音の同級生たちは今でも雅代を慕っている。病気で他界し、今は百音たちを見守りつづけている。

【百音の同級生・その家族】

■百音の同級生:及川 亮/永瀬 廉(プロフィール・出演作品・ニュース)
高校卒業後、すぐに漁師見習いとして漁船に乗り始める。運動神経抜群かつ気配りのできる性格のため、とにかくモテるのだが、本人は意に介せずひょうひょうとふるまっている。百音とは幼少時から不思議とウマが合い、気心が知れた仲。実は人知れず、父親との関係に悩んでいる。

■百音の同級生:野村明日美/恒松祐里(プロフィール・出演作品・ニュース)
保育園から百音といつも一緒の、一番の幼なじみ。明るくチャキチャキした性格で、よくしゃべる。両親は島で唯一のスーパーマーケットを営む。高校卒業後は仙台の大学に進み、学生生活を謳歌中。物心ついたときから亮を思い続けているが、振り向いてもらえない。

■百音の同級生:後藤三生/前田航基(プロフィール・出演作品・ニュース) 子ども時代/池村咲良
島で1000年続くお寺の息子。明るいキャラクターで人懐っこく、同級生チームのムードメーカー。高校卒業後は仏教を学ぶため仙台の大学に進学したはずが、親に無断で逃げ出し、こっそり島に帰って来る。果たして自分に僧侶が務まるのか、悩みに向き合うことに。

■百音の同級生:早坂悠人/高田彪我(プロフィール・出演作品・ニュース)
真面目なしっかり者。おっとりした性格で、同級生チームの中でも一歩引いているような立ち位置だが、みんなから頼りにされている。公務員の家庭に育ち、自身も地域のために働くことを目指している。電車オタクで、いわゆる「撮り鉄」である。

■亮の父:及川新次/浅野忠信(プロフィール・出演作品・ニュース)
亮の父親。以前は気仙沼で右に出る者はいないと言われたカリスマ的漁師だった。百音の父・耕治と親友で、母・亜哉子が産気づいた時には嵐の中を船で本土へ運び、赤ん坊の命を守った。震災で自分の船を失ってから、立ち直るきっかけをつかめずにいる。

■亮の母:及川美波/坂井真紀(プロフィール・出演作品・ニュース)
亮の母親。耕治、新次とは亀島でともに育った幼なじみで、二人のマドンナ的存在だった。永浦家と及川家は家族ぐるみで仲がよかったため、よく永浦家に遊びに来ていた。

■三生の父:後藤秀水/千葉哲也(プロフィール・出演作品・ニュース)
三生の父親。島で1000年続く星明寺の住職。百音の祖母・雅代の初盆で永浦家に訪れる。

【コミュニティFMに携わる人々】

■課長:遠藤克敏/山寺宏一(プロフィール・出演作品・ニュース)
気仙沼市役所の職員で、悠人の上司。観光課と、住民のさまざまな要望に応える「はまらいん課」の課長を兼任しており、気象予報で地域に貢献しようと奮闘する百音にとって心強い存在となる。震災直後に災害FMを立ち上げ、今も時々パーソナリティーを務める。

■市民:高橋美佳子/山口紗弥加(プロフィール・出演作品・ニュース)
気仙沼で居酒屋を営んでいる。テキパキと段取り上手で、いつも元気がいい。かつては災害FMでボランティアとして放送に参加していた。百音がラジオで気象情報を届けるようになったことをきっかけに、コミュニティFMを訪れ百音と出会う。

■組合長:太田滋郎/菅原大吉(プロフィール・出演作品・ニュース)
気仙沼中央漁協の組合長。経験と勘を大切にする昔気質の漁師。百音のコミュニティFMの放送を聞き、はまらいん課を訪れ百音と出会う。漁業に気象情報を役立てられないか、と持ちかけてきた百音を、当初は煙たがる。しかし、百音の粘り強い交渉で次第に気象情報の重要さに気づいていく。

■代表:小山繁樹/佃 典彦
気仙沼中央漁協の組合長。経験と勘を大切にする昔気質の漁師。百音のコミュニティFMの放送を聞き、はまらいん課を訪れ百音と出会う。漁業に気象情報を役立てられないか、と持ちかけてきた百音を、当初は煙たがる。しかし、百音の粘り強い交渉で次第に気象情報の重要さに気づいていく。

■大学生:水野一花/茅島みずき(プロフィール・出演作品・ニュース)
東京の大学で町づくりを学んでいる大学生。何か地域の人びとの役に立つ新しい仕事ができないか、と大学を休学して気仙沼に移り住んでいる。意欲にあふれる若者で、遠藤課長たちからも頼もしく思われている。

■亜哉子の元教え子:石井あかり/伊東 蒼(ニュース)
百音の職場にふらりと現れた女の子。警戒心が強く自分のことはなかなか話そうとしないが、百音に「なぜ気象予報士になろうと思ったのか」と疑問をぶつけ、少しずつ打ち解けていく。実は、亜哉子が教師をやっていたころの生徒で、亜哉子に会いたいと思っていた。

【米麻町森林組合】

■登米の山主:新田サヤカ/夏木マリ(プロフィール・出演作品・ニュース) 
登米の資産家。伊達家家老の子孫とうわさされ、あだ名は"姫"。所有する山林を森林組合に託し、カフェや診療所も経営している。百音の祖父・龍己とは旧知の仲で、登米にやってきた百音を下宿させている。豪快かつ懐の深い人物で、百音に森の豊かさと厳しさを叩き込んでゆく。

■課長:佐々木翔洋/浜野謙太(プロフィール・出演作品・ニュース) 
百音が働く森林組合の課長。組合長でもあるサヤカの急な発案などに振り回されつつ、日夜現場のために汗をかき、働いている。百音に林業のイロハはもちろん、森林セラピーなどユニークな事業も教える。伊達藩時代から続き、市民が守っている地元の「能」の伝承者でもある。

■参事:川久保博史/でんでん(プロフィール・出演作品・ニュース) 
森林組合の古参職員。木に関する豊富な知識と経験を買われ、定年後も嘱託として勤めている。一見のほほんとしているが、誰よりも森の未来を考え、新事業開拓にも積極的に取り組む。登米出身である石ノ森章太郎の大ファンで、語り始めると止まらない。

【よねま診療所】

■医師:菅波光太朗/坂口健太郎(プロフィール・出演作品・ニュース) 
サヤカが開設した診療所の医師。東京の大学病院に籍を置き、1週おきに診療所へやってくる。さほど地域医療に興味がないのか、常にドライで無愛想。

■医師:中村信弘/平山祐介(プロフィール・出演作品・ニュース) 
サヤカが開設した登米の診療所の医師で、菅波の研修医時代の指導医。菅波と同じく、1週おきに東京から診療所へやってくる。明るく豪快な性格で、何かと考え込みがちな菅波をやや強引に導くことも。地域医療の発展を目指し、精力的に活動している。

【ジャズ喫茶】

■マスター:田中知久/塚本晋也(プロフィール・出演作品・ニュース) 
登米にあるジャズ喫茶のマスターで、カメラが趣味。愛称は「トムさん」。百音が働く森林組合に隣接する診療所に通い始めたことで、百音と出会う。かつては東京の音楽業界で働いていた。実は百音にとって非常にゆかりのある人物だが、百音はそのことを知らない。

【ウェザーエキスパーツ】

■気象キャスター:朝岡 覚/西島秀俊(プロフィール・出演作品・ニュース)
テレビで有名な気象キャスター。物腰柔らかな人物で、登米を訪れた際には百音に「気象予報は未来を予測できる世界なのだ」ということを教える。東京の民間気象予報会社で働き、各分野の「気象ビジネス」にも精力的に取り組んでいる。

■気象予報士:神野マリアンナ莉子/今田美桜(プロフィール・出演作品・ニュース)
朝岡が気象キャスターを務める朝の報道番組で、中継コーナーを担当する若手予報士。華やかな風貌で仕事中は常ににこやかだが、ゆくゆくは報道キャスターになりたいという野望を秘めている。

■気象予報士:内田 衛/清水尋也(プロフィール・出演作品・ニュース)
気象予報会社の社員で、百音と一番年齢が近い先輩。オタクっぽく頼りない印象の青年だが、実は予報士試験に一発で合格した秀才で、気象データを読み解く力に長けている。自身が花粉症に悩まされていることから、その対策アプリの実用化をめざしている。

■気象予報士:野坂 碧/森田望智(プロフィール・出演作品・ニュース)
気象予報会社の社員で、てきぱきと仕事をこなし、弁も立つ、頼もしい先輩。ふだんは交通機関や道路関係者への気象情報提供を担当している。朝岡、内田とともに、登米の山林にフィールドワークに訪れたことがきっかけで、百音と出会う。

■社長:安西和将/井上 順(プロフィール・出演作品・ニュース)
気象予報会社の社長でひょうひょうと掴みどころのない人物。会社の実績は順調だが、自社のオリジナルキャラクターがさっぱり売れないのが悩みのタネ。

【テレビ局】

■気象班デスク(番組の責任者):高村沙都子/高岡早紀(プロフィール・出演作品・ニュース)
テレビ局内の社会部気象班の制作進行を束ねるデスクで、報道番組の責任者。正確な情報を厳選して慎重に伝える、という報道スタンスに強いこだわりがある。そのため、気象情報をときに踏み込んで伝えようとする朝岡と対立することも。

■気象庁担当の記者:沢渡公平/玉置玲央(プロフィール・出演作品・ニュース)
テレビ局社会部の記者。気象庁担当であるため、気象班をちょくちょく訪れては情報交換をしてゆく。少々やさぐれた風体でいい加減そうに見えるが、記者としての腕はいい。

【シェアハウス】

■大家:井上菜津/マイコ(プロフィール・出演作品・ニュース)
シェアハウスの大家で、人当たりの柔らかい優しい人物。祖父母がやっていた古い銭湯をリノベーションし、シェアハウスにしたが、実はこの銭湯にはある秘密が……。

【車いすマラソン】

■選手:鮫島祐希/菅原小春(プロフィール・出演作品・ニュース)
車いすマラソンの選手。パラリンピックの選考会で熱中症になって代表を逃したという過去があり、次のパラリンピックに何としても出たいと思っている。競技日の気象情報や自身のコンディショニングなどのサポートを求めて、気象予報会社を訪れる。

※登場人物プロフィール出典:『おかえりモネ』公式サイト

番組情報

連続テレビ小説『おかえりモネ

2021年5月17日(月)~

<毎週月曜~土曜>
●総合 午前8時~8時15分
●BSプレミアム・BS4K 午前7時30分~7時45分
●総合 午後0時45分~1時0分(再放送)
※土曜は一週間の振り返り
<毎週月曜~金曜>
●BSプレミアム・BS4K 午後11時~11時15分(再放送)
<毎週土曜>
●BSプレミアム・BS4K 午前9時45分~11時(再放送)
※(月)~(金)を一挙放送
<毎週日曜>
●総合 午前11時~11時15分
●BS4K 午前8時45分~9時00分
※土曜の再放送

:安達奈緒子
演出:一木正恵 梶原登城 桑野智宏
音楽:高木正勝
主演:清原果耶
語り:竹下景子
主題歌:BUMP OF CHICKEN「なないろ」

『おかえりモネ』をさらに楽しむために♪












あわせて読みたい

レビューの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

もっと読む

「連続テレビ小説」に関する記事

「連続テレビ小説」に関する記事をもっと見る

トレンドニュースランキング

トレンドランキングをもっと見る

コメントランキング

コメントランキングをもっと見る

おかえりモネ

おかえりモネ

NHK「連続テレビ小説」第104作目の作品。宮城県気仙沼市の離島・亀島で育った清原果耶演じるヒロインの永浦百音が、気象予報を通じて幸せな「未来」を届ける希望の物語。2021年5月17日~放送中。

エキサイトレビューとは?

エキレビ!では人気のドラマやテレビアニメ、話題の書籍を人気ライターがレビュー、解説! 人気ドラマのあらすじや、話題の書籍が支持される理由の考察、国民的アニメに隠された謎の解明など話題の作品の裏話を紹介。エキサイトニュースは、最新ニュースをすばやくお届け。

その他のオリジナルニュース

通知(Web Push)について

Web Pushは、エキサイトニュースを開いていない状態でも、事件事故などの速報ニュースや読まれている芸能トピックなど、関心の高い話題をお届けする機能です。 登録方法や通知を解除する方法はこちら。

お買いものリンク